【栄・新店】(5/22.23)「これ‥入っちゃってます‥?」浜辺美波似の新人が震える手で『禁断の一線』を越えてきた話。

「新人なんて、どうせ地雷だろ?」
「会話もできない芋娘に金払うのか?」
正直、
メンエス歴5年の僕もそう思ってました。
期待値の低い新人に行くような素人ではないと。
でも、
この店だけは違った。
結論から言います。
「無知な清純派」ほど、
エロい生き物はいない。
80分コース。
16,000円。
栄の少し外れにある、
看板のないマンション。
指定された部屋に入ると、
部屋の隅で小さくなっている女の子がいました。
「あ、あの…は、はじめまして…っ!」
消え入りそうな声。
直視できないほど透明感のある白い肌。
ショートボブから覗く、
華奢な首筋。
浜辺美波、
そのままでした。
(え、なんでこんな子がここにいんの?)
(借金? 訳あり?)
脳内会議が止まらない僕をよそに、
彼女は震える手で、
僕の服を脱がせ始めました。
「やり方、これで合ってますか…?」
シャワー中も、
彼女の視線を感じる。
ドアの隙間から、
じっとこっちを見ている。
目が合うと、
真っ赤になって下を向く。
(…これ、ガチの素人だ)
期待と不安が入り混じる中、
施術スタート。
彼女の手は、
冷たくて、
小さい。
でも、
一生懸命さが異常なんです。
「て、店長さんに…『お客様を絶対満足させろ』って言われてて…」
そう呟きながら、
オイルまみれの手が背中を這う。
プロのような技術はない。
でも、
「体のどこにでも触れてくる」危うさがある。
「お兄さん、ここ…固くなってます…」
彼女の華奢な指先が、
鼠径部(そけいぶ)を掠める。
わざとじゃない。
「そこはダメ」というラインを知らないんだ。
その無防備さが、
たまらなく興奮する。
そして、
事件は仰向けで起きました。
「はみ出ちゃってますけど…」
彼女が一生懸命、
内もものリンパを流している時。
僕のモノは、
もう限界まで膨れ上がっていました。
紙パンツから、
明らかな「先端」がこんにちはしている状態。
普通なら、
タオルで隠すか、
見なかったふりをする場面。
でも、
浜辺美波似の彼女は違った。
不思議そうに、
その「はみ出し」を凝視して、
震える声で聞いてきたんです。
「あの…これ、戻した方がいいですか…?」
その瞳が、
あまりにも純粋すぎて。
僕は魔が差して、
嘘をつきました。
「いや…マッサージの邪魔なら、手で退けていいよ」
その言葉を、
彼女は真に受けた。
「…はい、わかりました」
躊躇いながらも、
伸びてくる白い手。
冷たい指先が、
熱り立った僕の先端に触れる。
「あっ…すごい、熱い…」
ビクッ、
と震える彼女。
でも、
手は離さない。
むしろ、
好奇心に火がついたのか、
じゅぷ… とオイルを絡めて、
握りしめてきた。
「お兄さん、ここ…ドクドクしてる…」
上目遣いで、
頬を染めて。
浜辺美波似の国民的清純派が、
僕のイチモツを、
壊れ物のように、
でも大胆に扱き上げている。
「……んっ、これ、気持ちいいですか?」
「もっと…激しくしていいですか?」
そこから先は、
もう、
言葉になりません。
「無知ゆえの暴走」。
加減を知らない彼女の「奉仕」に、
僕は80分持たず、
無様に果ててしまいました。
「教育係」募集中です。
彼女も、
まだメンエスの「ルール」をよく分かっていません。
だからこそ、
今なら、
あなたの好きなように「教育」できます。
スレてない今が、
最大のチャンスです。
正直、
1ヶ月もすれば予約困難な人気嬢になるでしょう。
「清純派を汚したい」
「無知な新人に、大人の遊びを教え込みたい」
そんな歪んだ願望を持つ紳士だけ、
下の扉を開けてください。
※ 本記事はあくまで個人の体験・口コミのまとめであり、内容の真偽は不明です。
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本記事は筆者の体験談・口コミをもとにした娯楽的な読み物です。
有料部分に「店名」「セラピスト名」を記載しています。
