【秋葉原アデッションスパ】20代ネコ目美女セラピスト!実録レポ!姉系煽りからご褒美挿入まで──交渉術&オプションの全貌

予算
コース料金+オプション
90分料金とオプション料金
▼見た目
美乳よりちょい大き目よりの美乳セラピスト。
ザ・姉系ではありますが、20代半ばなので若さもしっかりアリ。
ネコ目風なのが特徴的
こちらイメージ画像
▼性格
自信家で、自分は周りより優秀な女だと思っているタイプ。
プライドが高いがきちんと引くところは引いてくれるため地頭が良いのだと思われる。
後から聞いた話だと、そこそこの大学を卒業していて社会人経験もしっかりされていました。
▼施術内容
コース説明とオプション説明にて。
「これとこれをつけてくれたら、最後いっぱいサービスしまーっす」
ということで、指定してくれた2つを選択。(店公認の裏OPのため有料にて記載)
シャワー説明にて、紙パンツの着用はお任せするとのこと。筆者は紳士ぶって履いていきました。
●うつ伏せ
・・・ありません!まさかのナシ!
でもその代わりに始まったのは“イジワルな姉系プレイ”。これが衝撃的すぎた
●対面にて足マッサージ
いきなり足の太ももへ極液を垂れ流し、鼠径部へ沿うように。
見つめながら鼠径部を触っていると、「ふふっ。早速しますよ~~」と紙パンツの上からなでなで。
「硬い!でもまだですから」
●うつ伏せ -> カエル足へ
ねっとりと足を絡ませるカエル足へ。
ここでも足同士で擦りつつも竿へなでなでは一切やめない様子。
TKBか竿なのかどっちが好きなのか正直に答えると攻めてくれます。筆者は竿といったところ「はやいよー」と返されました
●四つん這い
ほぼ竿直撃で紙パンツへねっとりと手の中で温めた極液をつかってなでなでから4545へ。
「先っぽから出てるけど?これは?」と遊ぶようにイタズラしてきます
●仰向け
ここで突然の紙パンツ剥ぎ取りへ。
「最後は。。。OPI揉みながら気持ちよくなりな~」と添い寝してくれます
キス寸前まで顔を近づけ見つめあいながらのTKK。
「ねえ。我慢したらご褒美あげるから我慢大会しよっか」
ということで、まさかのあちらかの交渉。
時間めいっぱいまで耐え抜くと、ご褒美のG本番へ。
時間も5分もないため、いきなり激しくしちゃっていいよ。ということだったので、装着して即挿入。
まさかの締りもよく大卒の新入社員と本番している感じに錯覚され、見事フィニッシュ
挿入までは焦らせの姉系風新入社員だったが、挿入すると一気に余裕がなくなり喘ぎだしによるギャップがまた乙なものでした。
・新卒の女の子にイジワルされたい人
・挿入するとメスになっちゃう子と一線したい人
・メンエスなんだけどエロ一色でいきたい人
そんな人へおすすめです。
セラピスト名、交渉内容については有料にて掲載します。
