【HPB店】予約困難!絶世の美女に転がされ包まれて焦らされて、、

今回も東京へ出張の折に目をつけていたHPB掲載の健全店へ行ってきました。
ここはなかなか予約が取れずに諦めてましたが、無理矢理出張の日をずらすと言う荒技で取れました。
お店は中央区の大きなターミナル駅から徒歩数分。
そこに現れるのは、外観が独特な「怪しい雑居ビル」です。
しかし、勇気を出してエレベーターを降りると、そこは別世界。
内装費にいくらかけたのか問い詰めたくなるほどのゴージャスな個室が、場違いな私の心を早々にへし折ってくれます。
部屋に現れたのは、モデル並みの細身スタイルを誇る超絶美女。
もちろん日本人。年齢は30代後半ぐらいでしょう
美女界のチャンピオンとでも言うべきか。見た瞬間に渾身のガッツポーズ!
この時点で私の意識のは「あ、母ちゃん産んでくれてありがとう」と思いました。
いざ施術。しかし開始早々、彼女はとんでもない「宣告」を突きつけてきます。
「うちは心の癒し、発散がメインです。」
さらに「ここはメンエスに飽きたおっさん達の終着駅」(意訳)だと。なんと潔いコンセプト。もはや彼女は、おじさんたちの迷える魂を救済する教祖様に見えてきました。
まずはうつ伏せから。ゆっくりとオイルで全身を撫でられますが、その指使いがもう「男の弱点をGPSで把握している」レベル。この時点で小生の煩悩はフルスロットルです。
さらに横に向かされて、TKB周りを円を描くようになぞり、当たるか当たらないかのキワキワを攻めるダイレクトタッチ。
普段からチクニーをしている小生にとっては焦らしに焦らされ、ここからが本当の地獄(天国)。私のKPは FBKでテントを張って野営をせんばかり。
そこにオイルをこれでもかと流し込まれ、TNPを包み込まれるようなストロークが始まると、もはや脳内の語彙力は「もう堪忍!」の文字に支配されます。
耐える小生、攻めるお姉様。
そこには言葉のない熱いバトルがありました。
オイルまみれでしたが、ガ汁まみれになっていたのはここだけの話し。
最後は仰向けですが、彼女はパンパンに膨らんだ小生のKPを涼しい顔でスルーし、SKBのキワのキワをピンポイントで刺激し続けます。
デコルテの最中のTKB攻撃でたまらず「オフっ!」と反応しようものなら、すかさず「追い乳頭アタック」のプレゼント。結局、賢者モードになる隙を1ミリも与えられないまま、FBK状態で強制終了となりました。
結果としては発射には至らずでしたが満足でした。1万円代前半でこれなら満足です。
なんせ美人です。お顔を見るだけで価値があります。
なお90分では足りません。次回は少し長い時間で受けてみようと思います。
この先がありそうな気がします、、
⭕️有料部分には店舗名と女の子の名前を記載しています
(写真はイメージです)
