ワクスト未掲載のダイヤの原石です💎
京都にはこんなに可愛い子がいたのか....
コレがまさに京美人ってやつなのか。
――トロンとした潤んだ瞳で見つめられて、「そのままでいいよ…♡」と甘く囁かれた瞬間。
あの空気と温度は、今でも思い出すだけで体が熱くなる…。
いつも最後は彼女のペース。
ゆっくり、じわじわと追い込まれて、気づけば何も考えられなくなるまで理性が崩壊してた。。。
……………………………………………………
扉を開けた瞬間、「やっと会えたね♡」と身体を預けるように抱きついてくる。
ふわっと香る甘い匂い。
スレンダーなのに女性らしい柔らかなEカップのOPI、艶のある肌、どこか余裕のある大人の色気。
見た目は妖艶なのに、話すと無邪気に笑う。そのギャップがずるくて、初めて会った時から完全に心を持っていかれていた。
シャワーを終え、うつ伏せになると施術が始まる。
背中をなぞる指先が、ゆっくりと腰へ降りてくる。
わざと焦らすようなリズム。
「ねぇ…もう反応してるの分かるよ…♡」
耳元で吐息まじりに囁かれるだけで、背筋がぞくっとする。
触れられている場所より、声と距離の近さのほうがずっと刺激的だった。
体勢を変えるたびに、彼女の体温が近づく。
柔らかさが腕や背中に触れるたび、意識がそっちへ引き寄せられていく。
四つん這いになると、後ろから身体を包み込まれるように密着される。
耳元で低く甘い声。
「我慢してる顔、好きかも…♡」
その言葉に、余計に感覚が敏感になっていく。
触れ方も、息遣いも、全部がゆっくりで、逃げ場がない。
最後に仰向けになると、彼女が上から見下ろしてくる。
少し潤んだ目。
頬がほんのり赤くて、どこかとろけたような表情。
距離が近づき、視線が絡む。
呼吸のリズムまで重なっていく。
「固くなってきてるね♡」
そのまま、ゆっくりと身体が重なった
頭の中が真っ白になるくらい、ただ極上の感覚だけが残る。
「僕のTNKが段々と生暖かいMNKの中に入っていった..」
(※こんな感じでしたね)

終わったあと、彼女が額に軽く触れて微笑む。
「ね、気持ちよかったでしょ…?♡」
その優しい声を聞くと、またすぐに会いたくなってしまう。
「こんなに精子がでたのは何年振りだろうか....」
行って後悔はさせないから必ず行って欲しい。
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