売り切れ!【前橋】添い寝からのまさかのNN!?深夜のメンエスでの物語

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この記事では、私が実際に体験したメンズエステのお話を赤裸々に語っていきます。
ご興味のある方は、ぜひ最後までご覧ください。
有料部分では、より詳細な体験・店名・セラピスト名などをご確認いただけます💡
時刻は23時すぎ。
前橋の深夜。
街は静まり返っているのに、頭の奥だけが妙に冴えていて、疲れと欲がゆっくり混ざり合っていた。
明日からの憂鬱な仕事を一瞬だけでも忘れたいと思い予約した今日のメンエス。
時間になり、ドキドキしながら、インターフォンを押す!
この瞬間は何度体験しても、ドキドキする時間。
ルームの扉を開けると──
「今日は当たりだ」
そう直感するまで、時間はかからなかった。現れたのは、小柄で愛嬌のある、美人セラピストさん。
明るい声で「こんばんわ!」と挨拶。この瞬間、すでに心が救われた。
⬛︎ うつ伏せ
シャワーを浴び、最初はうつ伏せから案内される。
彼女は、慣れた手つきで、指圧のマッサージから行なっていく。
彼女の手の温もりが伝わってくる感じが心地いい。
徐々に上半身に近づき、密着も増えてくるのがとても心地よく、嬉しかった。
指圧が終わると、オイルマッサージに入る、オイルを纏った手で優しく柔らかくマッサージをしてくれる。
とても気持ちが良い。すでにきてよかったと思える、癒しの時間。
カエル足の時にフェザーも行ってくれたが、絶妙に触りかたが上手だった。
「気持ちいいですか?♡」と聞かれた時には思わず即答してしまうくらいだった。
くすぐったくもなく、気持ちが良い。「あ、この人本物だ」。
まさにそう思った瞬間だった
⬛︎ 四つん這い
体制が変わる。
彼女が後ろから攻めてくる。
ふくらはぎ→うちもも→鼠蹊部
紙パンツの中にたまに入れてくる感じが絶妙にエロい。
また、この時CKBの攻めてくれ、気持ちよかった。
「気持ちいいですか?」と優しく笑いながら囁かれる声には救われた。
