【五反田】全部そのままでいいよ…人妻セラピストに2度、深く包まれた夜

どうも人妻・熟女の集いです。
今回は黄金比ボディのGカップ美人人妻セラピストとの体験談をシェアします。
マンション型の静かなエントランスを抜けると、
ドアの向こうにはふんわりと微笑む“Gカップ美人セラピ”が立っていた。
「お疲れ様♡ 今日も一日頑張ったんだよね?」
そんな言葉とともに、優しく手を握ってエスコートされる。
部屋に入ると、清潔感あふれる空間と、アロマの心地よい香り。
着替えを済ませ、うつ伏せで待っていると――
ふわっとタオル越しに感じる温もり。
「力加減、痛くない? もっとこうした方が好き…かな?」
低く甘いトーンで、耳元に囁かれる声。
彼女の“包容力”は、心だけでなくカラダの奥まで染みてくる。
仰向けになると、視界いっぱいに広がるGカップの存在感。
「ねえ、もっと気持ちよくなってもいいんだよ?」
彼女は“施術”という言葉では語れないほど、本能を見透かすような指使いでこちらを翻弄してくる。
「まだまだ…これからが本番よ♡」
と、いたずらっぽく微笑んだ。
あの笑顔を、もう一度見たい。
そう思った瞬間には、もう気づけば深みに――。
彼女はそっとシーツに身を横たえ、脚をゆっくりと開く。
柔らかく整った肌の白さと、ほんのり赤みを帯びた頬。見惚れずにはいられない。
「来て…ちゃんと、あなたのぬくもりで包んでほしいの」
その言葉は、どこか切なく、でも確信を帯びていた。
ゆっくりとその中心へと導かれ、ぬるん…と吸い込まれるような感覚。
明らかに他とは違う“生”の感触。…一瞬で、理性が飛びそうになり、
「本当に、いいの…?」
「うん…あなたと、繋がりたいの。奥まで、全部ちょうだい♡」
密着する肌と肌、呼吸が重なり、リズムが深まるほどに
彼女の身体がどんどん火照っていくのが伝わってくる。
脚を絡めてきたかと思えば、腰を引き寄せ、
まるで「逃がさないよ」と言っているかのように、奥へ奥へと導かれていく。
「そのまま、出していいよ…♡」
耳元で甘くささやかれた瞬間、限界の堤防が崩れた。
「っ…もうダメっ、いく…!」
そのまま大量NNフィニッシュ。
彼女はそのまま僕の背中に腕を回して引き寄せ、
「すごい…♡いっぱい、でたね…」
と、嬉しそうに目を細めて微笑んだ。
しばらく脱力したあと、ふと彼女の胸に顔を埋めると、また火が灯る。
「もう一回…したくなってきた」
「ふふっ…じゃあ、もう一回…しよ♡」
彼女は、再び脚をゆっくりと開き、肌が重なり、感覚が馴染んだところから始まる2回戦。
先ほどよりもぬくもりが濃く、彼女の身体はより敏感に応えてくる。
腰を打ち付けるたび、彼女の甘い声と鼓動が重なり、
「…っ、奥まで♡」
気持ち良すぎて、もうすでに限界になり、2回目とは思えない快感の中、NNフィニッシュ。
満たされた笑顔で、彼女は僕を抱きしめ、
「今日のこと、忘れられないでね♡」
と、耳元で甘くささやいた。
この夜が終わってほしくない。心からそう思わせてくれたセラピストでした。
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*誰もが私と同じ体験をできる保証はしかねますのでご了承ください。
