6月16.19日出勤!【日暮里NN】30代綺麗系お姉さんと「いやらし過ぎる○○」。可愛すぎる声で「生で…」と縋り付かれた、100分

日暮里駅から少し歩いて扉を開けた瞬間、そこにいたのは僕の理想を絵に描いたような、白肌のお姉さん!
30代半ばの落ち着いた雰囲気とは裏腹に可愛らしい声。
そのギャップに、入店からわずか数分で僕の理性が悲鳴を上げ始めました。1.8万円という対価で、これほどまでにできるとは思ってませんでした。
❶密着の洗礼。「お兄さんの、ここいいね……♡」
最初は、胡座をかいた彼女に背後から抱きしめられるような、濃密なマッサージ。
背中に押し当てられる柔らかな感触と、首筋を掠める彼女の吐息。
「お兄さん、体すごくがっしりしてるね……。触ってるだけで、私までドキドキしてきちゃう」
「……そんなこと言われたら、こっちも我慢できなくなるよ」
「我慢しなくていいよ? 今日は、私を全部……独り占めしていいんだから♡」
耳元で囁かれる甘い毒。この密着感こそが、彼女が仕掛けた「陥落」への序章でした。
❷リミッター解除。紙パンツを置き去りにする「本能」
カエル足で際どい境界線を攻め立てられる時間。
いつの間にか紙パンツから溢れ出した僕の本能を、彼女は一切の躊躇なく、驚愕のグリップで掌握しました。
「あ、すごい……。お兄さん、こんなに大きくなっちゃって。……ねぇ、ここ、もっと触ってほしい?」
「……ヤバい、声、エロすぎる」
「えー、嬉しい。じゃあ、もっと出していい?♡」
喘ぎ声が大きくなる..
乳首をチロチロと翻弄されながら、彼女の可愛らしい声が湿り気を帯びていく。
綺麗なお姉さんが、目の前で「メス」の顔に変わっていく瞬間でした。
❸:日暮里の情事。NN生中出しという「真実の結末」
仰向けになり、足から鼠径部へと這い上がる彼女の指。
もはや、言葉による制止など無意味でした。
僕は彼女の細い腰を強く引き寄せ、成熟したmnkへNN(生)で結合。
「あ、あぁっ……! すごい、生だと全然ちがう……っ、奥まで……っ!」
「……中、締めすぎだって……」
「だってお兄さんが……っ、気持ちよすぎるから……。
どこに出す?
中で……全部」
清楚な面影をかなぐり捨て、ただ一人の「女」として僕を求める姿。
最後はそのまま、彼女の最深部へと、愛しさと背徳の全てを解き放ちました。
「……んんっ……! いっぱい出たね……。お兄さんの、全部入ってきたよ♡」
日暮里で見つけた、一度味わえば逃げられない
この快感、リピートしない理由が見つかりません。
【有料部分】下記 記載してます。
・セラピスト名
・店名
・店名HP
