【神戸・三宮】6/17,19|スレンダー神美人巨乳23歳:初回から無課金で生素股&本番からの極上フェラで2回逝く

扉が開いた瞬間、当たりを確信。
出迎えたのは、スレンダーな身体に、驚くほど綺麗な胸を持つ女。
黒髪がさらりと肩にかかり、目元にはほんのり色気。
細い&巨乳、「普通に可愛い子」
ただ、わかるやつにはわかる。
その表情、仕草、声のトーン——すべてが、無自覚に男を煽っている。
「はじめまして……♡」
23歳。
笑顔がふわっと柔らかいのに、目の奥に“誘い”が潜んでいる。
俺の視線を感じ取ったのか、彼女はくすっと笑った。
「……なんか、ドキドキしますね♡」
おいおい、最初からこんな雰囲気で大丈夫か?
期待と興奮が、一気に高まる。
シャワー後、オイルマッサージからじわじわと。
シャワーを浴び、タオルを巻いて部屋に戻る。
そこには——
オプションMBになった彼女。
いや、やばい。
ウエストが引き締まっているのに、胸はしっかりと膨らみを持っている。
細いのに、柔らかそうな質感。
このバランス、完璧すぎる。
俺が無言で見つめていると、彼女が少し恥ずかしそうに笑った。
「……もう、照れちゃいます♡」
照れるのはこっちだろ。
「じゃあ、始めますね……♡」
まずは、普通のオイルマッサージから。
うつ伏せの状態で、彼女の手が俺の背中に滑る。
指先がしっとりと温かく、ゆっくりと筋肉をほぐすように動く。
「お兄さん、けっこう凝ってますね……」
優しい声が耳元に落ちるたび、背筋がゾクッとする。
肩、背中、腰。
丁寧に撫でるように、じっくりとほぐしてくれる。
普通なら、ここはリラックスする時間のはず。
でも——
彼女の指先が、ほんの少しずつ変わっていく。
「……気持ちいい?」
うつ伏せの俺に、上目遣いで囁く彼女。
やばい、もうこの時点で完全にモードに入る。
それに気づいたのか、彼女はくすっと微笑み、少しずつ指先を下へ。
腰、太もも、そして——
内ももギリギリを、ゆっくりと撫でる。
「ん……♡ すごい、熱くなってきてますね……」
いや、お前が言うな。
ここで、彼女の手が一瞬止まる。
「じゃあ……次は、もっと気持ちよくなりましょうか♡」
——雰囲気が、一気に変わる。
ローション素股——ねっとりと絡む快感。
彼女はローションを手に取り、たっぷりと垂らす。
俺のモノがヌルヌルに包まれ、思わず息を飲んだ。
そして——
「……んっ♡」
俺が我慢できず紳士に誘うと彼女がそっと、自分の股間を押し当ててくる。
ローションの効果で、肌が密着したまま、ゆっくりと滑る。
細いのに、柔らかい。
熱が、ダイレクトに伝わってくる。
「すごい……♡ お兄さんの、硬い……♡」
いや、お前の声がヤバいんだよ。
腰を小刻みに動かしながら、彼女は俺の耳元で甘く喘ぐ。
「もっと…したい……♡」
ダメだ、もう限界。
そのまま正常位にチェンジして生挿入。
次の瞬間、意識が飛ぶような快感とともに、一発目が決まった。
仕上げは、生フェラで2発目。
「……すごかったですね♡」
彼女は俺の胸に頬を乗せ、甘えるようにくっついてくる。
まだ時間はある。
だが、俺は一発抜いたばかりで、すぐには回復しない。
それを察したのか、彼女は悪戯っぽく微笑んだ。
俺が89をお願いすると快諾。
唇を寄せ、生温かい吐息がかかる。
次の瞬間——
彼女の舌が、ねっとりと這うように動く。
先端をじっくりと転がしながら、上目遣いで俺を見つめる。
「お兄さんの……熱くて美味しい……♡」
柔らかい唇が、じっくりと包み込み、焦らすようにゆっくりと動く。
吸いつくたび、腰が跳ねそうになる。
「我慢しなくていいよ♡」
もう、ダメだ。
彼女の喉奥へと押し込んだ瞬間——
2発目、生フェラでフィニッシュ。
至高の余韻、確実に“当たり”。
終わった後も、彼女は甘えるように体を寄せてきた。
「お兄さん、めっちゃ可愛かった♡」
いや、お前のほうが100倍エロかったわ。
細身巨乳が好きなやつ、マジで行け。
この体、この仕草、この雰囲気——全てが最高レベル。
【基本情報】
場所 :神戸 三ノ宮
名前 :有料公開
容姿 :23,24歳ぐらい。スレンダー美乳で超エロい
出勤 :週3~4
人気嬢ではあるが出勤は多い。
はやめに行け、いついなくなるかわからないぞ
正直無課金でここまで行けたらヤバいレベルの体験だったわ。アタリ。
2025.04.22
有難いことに20部以上売れている
情報の希少性を保つ意味でも、少し上げさせてもらった。
