6/14,15,16出勤【池袋/初回NN】地雷系美女の「名器」に秒殺された日

池袋の喧騒を離れ、静かに佇むプライベート空間。
そこで私は、まさに「沼」と呼ぶにふさわしいセラピストに出会いました。
圧倒的な視覚的インパクトと、意外なギャップ
ドアを開けた瞬間、目に飛び込んできたのは、今どきの「地雷系メイク」に身を包んだ美女。
透き通るような色白の肌に、少しミステリアスな瞳。
そして何より、スレンダーな体型には不釣り合いなほどのEカップが、その存在感を強く主張していました。
「あ、こんにちは…よろしくお願いします」
少し身構えましたが、口を開けば驚くほど落ち着いた雰囲気。
そのギャップが、逆に「大人の色気」を感じさせ、部屋の温度が一段階上がったような錯覚に陥ります。
うつ伏せ
施術が始まると、彼女の「本気」が伝わってきます。
まずはうつ伏せ。細身の体からは想像できないほど、しっかりと体重を乗せたマッサージ。
背中に押し当てられる柔らかな弾力が、指先の力強さと相まって、心地よい痺れを全身に運んできます。
そして、空気が変わったのは四つん這いの体勢になった時でした。
彼女は紙パンツの隙間から、私の息子を器用に、そして優しく解放します。
オイルを纏った彼女の手と、吸い付くような肌。
ニュルニュルという音さえ聞こえてきそうな滑らかなマッサージに、一瞬でFBKの状態へ。
仰向けに促され、そのまま添い寝の形へ移行。
手でリズミカルにしごかれながら、彼女の唇がゆっくりと迎え入れます。
執拗で、それでいて丁寧な奉仕。
気がつけば、私はもう限界の間際まで追い込まれていました。
「……いいですよ」
彼女の許可が降りた瞬間、導かれるように生でイン。
迎えてくれたのは、言葉を失うほどの高密度の密着感。
内側の粘膜が細かく波打ち、吸い付いてくる感覚。
そのあまりに繊細で濃密な「壁」の感触に、我慢という文字は私の辞書から消え去りました。
彼女の肩を押さえ、逃げ場のない快楽の中で全てを吐き出し、私の意識は真っ白な光の中に溶けていきました。
※有料パートにて店名とセラピスト名を詳しく記します。
※同じ内容を保証するものではありません。
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