6/15,16 出勤【赤羽/初回NN】スレンダーギャルが連続絶頂。快感に震えが止まらない彼女と至福の時間

赤羽の某マンション。扉を開けた先に待っていたのは、スラリと伸びた長い手足が際立つモデル体型の美女。
うつ伏せ
最初は丁寧なマッサージから始まった。落ち着いた時間が流れるが、彼女の指先が肌を滑るたびに、お互いの体温がじりじりと上がっていく。
仰向けで長割開始
彼女のCKBに指先が触れた途端、彼女の体が「ビクッ!」と大きく跳ねた。
「あ、そこ……っ、やだ、ひゃん!」
電気を流されたようにビクビクと痙攣する体。外見からは想像もつかないほど、彼女の体は正直に反応し、次第にトランス状態へと入っていく。
攻めをさらに下へと移すと、彼女の理性は完全に崩壊した。
指を動かすたびに腰を浮かせ、間髪入れずに何度も、何度も絶頂を繰り返す。
「やだ、また……あッ! 待って、もう無理ぃ!!」
あまりの快感に、彼女は言葉にならない声を漏らしながら、ガクガクと震え続けている。
その間も、彼女の秘部からは熱い感触が絶え間なく伝わり、指先を濡らす蜜が止まることなく溢れ出し続けていた。
彼女は完全に果ててしまい、体は痙攣したまま熱っぽい視線を送ってくる。
「ふぅ、ふぅ……っ」
と荒い呼吸を繰り返し、脱力しきった彼女を、優しく抱きかかえ、自分の上に引き寄せた。
互いの熱量に導かれるようにKJIの体勢へと移り、熱を帯びた秘部へ――。
「ダメ……ダメだよぉ……っ! あぁっ!!」
甘く震える声で「ダメ」と漏らしながらも、その瞳は快楽に潤み、腰は本能的に快楽を求めて動き出している。
結合部からはさらにドクドクと溢れる熱い蜜。
快楽に身を任せ、何度も絶頂を重ねながら共に堕ちていく様にこちらも限界を迎え入れ、突き上げながらそのままFINISH
20代前半の女性、総額3万円以内です。
※有料パートにて店名とセラピスト名を記載します
※内容の再現を保証するものではありません
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