【新宿】20歳小悪魔系な爆美女の“完全堕ちコース”が快楽地獄だった

ネオンが一晩中きらめき続ける、東京屈指の夜の街。
僕の心がすり減りきったその夜、“若さ”と“可愛さ”にただ癒やされることだけを求め、メンズエステへと足を運んだ。そこで出会ったのは、20歳の激可愛・ピチピチな小悪魔系セラピストさん。
今回は、そんな彼女に無課金HFしてもらった、今も鮮明に思い出す一夜の体験談をお届けします!
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今日は最悪な一日だった。営業で取れそうだった大きな案件は、まさかの失注。
帰りの運転では動揺が抜けきらず、ガードレールに車を擦り、ドアを破損。
追い打ちをかけるように上司からもコテンパンに叱られ、正直、心が折れそうな帰り道だった。
今日という一日をすべて忘れてしまいたくて、僕はメンズエステへ足を運ぶことにした。
……とはいえ、最初から派手な期待をしていたわけではない。若くて可愛い女の子に、ただ静かに慰められたい。それだけの想いで、口コミ評価の高いメンズエステを探した。
数あるプロフィールの中で目に留まったのが、新人の20歳の女の子。写真越しでも伝わってくる無防備な笑顔に、「この子に癒やされたい」と、自然に思ってしまい予約をした。
指定されたのはホテルの一室。部屋に入って1人になると、急に静けさが増して心臓の音だけがやけに大きい。
「もし、写真とまったく違う子が来たらどうしよう……」
普段は指名をしない僕にとって、期待と同じくらい、いやそれ以上に不安も膨らんでいた。
コン、コン。
ノックの音がしてドアが開く。
そこに立っていたのは——写真のまま、いやそれ以上だった!
現れた彼女は、小柄でふわふわとしたアイドル系の雰囲気に、スレンダーながら存在感のあるスタイル。そして、ふとした仕草や視線にSっ気を感じさせる、小悪魔タイプだった。
その瞬間、思わずテンションが跳ね上がったのは言うまでもない。
「今日はお仕事、大変だったんですね…」
そんな何気ない一言から始まった会話の中で、彼女は自然と聞き役に回ってくれた。
失注の話、車をぶつけてしまった話、上司に叱られた話——
正直、あまり格好のいい話ではなかったが、彼女は一切否定せず、ただ静かに、ふわっと受け止めてくれる。その姿勢に触れた瞬間、
「ああ、この子、本当に性格がいいんだな」と心から思った。そして同時に、数ある選択肢の中から彼女を指名して本当に良かったと、強く感じた。
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さて、本題の施術メニューだが、
「小悪魔コース」「悪魔コース」「完全堕ちコース」と、正直どれも名前の主張が強い。
細かい違いはさておき、彼女が
「一番"気持ちいい"のはこれですよ。」と勧めてくれたのが“完全堕ちコース”。
DL多めで疲労回復向きと聞き、迷わずそれを選んだ。
施術が始まると、空気が一変した。
オイルと圧が深部に効き、的確な手つきが疲れを癒してくれた。
いつの間にか、頭を支配していた最悪な一日は、遠くへ消えていく感じがした。
そして、ここからが“ハプニング”だった!
オイルがなじんだ彼女の綺麗な人差し指で、
僕が1番"感じる"B地区を丁寧に触ってくれた。僕のTNKは即FBKした。
「……ほんとに、がんばってますね♡」
優しいのに、どこか意地悪そうな言い方。
僕が感じているのを見て、さらに耳元へ顔を寄せ、そっと吐息を吹きかけてきた。
「……ふーー……♡」「可愛い♡大きくなってますよ…」
私はもう我慢できず、
「下も触ってほしいです…」と恥ずかしい顔でお願いした。
「もう……今日だけ、特別ですからね♡」
「はい…」
「これ…好きですか?♡」
そう告げられた次の瞬間、僕のB地区をERく舐め回してくれ、さらに僕のTNKを優しく触ってくれた。
「す。。好きです。。」
「可愛い♡ いじめたくなっちゃう…」
ドSな小悪魔に完全に主導権を握られ、抗う術もないまま、僕は心地よく支配されていった。
「もっと気持ちいい顔見せて...♡」
「あぁ。。あぁ。。すごい。。」
「い、、いきそうです。」
「まだだめだよ〜♡」
亀頭責めでこれほどまでに気持ち良かったのは初めてだった。
彼女は“ギリギリのライン”で巧みに焦らし、時間いっぱいまでいかせてくれなかった。
「あぁ。。気持ちいい。。い、いきます!!!」
「あぁ。。あぁ。。あぁ。。。。」
最後は半ば強引にいってしまった…
僕はSPRと同時に今日のストレスも吹っ飛んだ気がした。
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結果的に、想定外に濃い余韻を残したまま帰路についた。
車の傷も失注も上司の説教も消えたわけじゃない。
それでも不思議と、「また明日から頑張ろう!」と思えた。
仕事に疲れた夜には、ぜひ彼女を指名してほしい。
アイドル系小悪魔があなたの疲れを癒してくれるので。
PS:ここだけの話、彼女は写真よりずっと可愛いです。
