池袋「快生堂」で初めて前立腺でイカされた夜

池袋の老舗チャイエス「快生堂」。ここには長年通っている常連客なら誰もが知っている“名物ママ”がいる。
普段はお気に入りの子を指名することが多いが、この日はふと気分を変えたくなって、 「今日はおまかせで」と伝えてみた。今回選んだのは100分コース。
ママは少し間を置いて、「今ちょうどいい子がいるよー!」と即答。
この人が勧める子は、大抵当たり。それを信じてホテルで待つこと約10分。
ドアを開けると現れたのは、まさに“ザ・中国美人”という顔立ちのセラピスト。
第一印象は「ちょっと好みとは違うかな…」と思いつつ、一緒にシャワーを浴びて体を洗ってもらいだした瞬間から、すでに流れは別次元へと変わっていった。
その彼女がふと
「私、上手だよ」
と笑顔で言い放つ。
冗談半分で聞き流したその言葉が、まさかここまで威力を持つとは——。
程なくして、立っているのもつらくなるほどの快感が押し寄せる。
そんなこちらの様子を見て、彼女は余裕の笑みを浮かべながら
「こんなの、まだ最初だよ」と囁いた。
ベッドに移動してからは、丁寧な指圧マッサージからスタート。
100分のゆとりを活かし、最初の15分ほどはしっかりとほぐしてくれる。
そして、彼女が「うつ伏せね」と柔らかく促す。
そこから始まるのは、背中から足先にかけての繊細なフェザータッチ。
何度も微妙な刺激を重ねられ、じわじわと“あちらのモード”に切り替わっていく。
やがて、
「ねぇ、四つん這いになって…」
まるで恋人のような口調で誘導され、そこからは普段触られないような箇所への絶妙な刺激。
声を抑えるのが難しくなってくる。
快感とおあずけの繰り返しで、じっくりと時間をかけて責められていく。
この体勢のまま15分ほど。そろそろ限界が見えてきた頃、
「じゃあ、仰向けね❤」
その瞬間、流れは最終ステージへ。その名が明かされるのは、有料パートの冒頭にて。
