「え、いきなりそこ…?」20歳前後の人見知りおっとりJDに戸惑わされ、最終的に脳がとろけた極上のメンエス体験記

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どうも、poppnです。普段からメンエスに行きまくっている30代の一般男性ですが、今回はマジで「とんでもない掘り出し物」のセラピストさんに出会ってしまいました。場所は新宿エリアの某店。 まだデビューしたばかりの未経験スタート、年齢は20歳前後(JD)の某セラピストさんです。
最近のメンエスって、パネルマジックに騙されたり、愛想が悪かったりして「数万円払って大ハズレ」を引くリスクが本当に高いですよね。僕も何度も痛い目を見てきました。だからこそ、僕は「ガチの一般客目線」で、本当に価値のある情報しか出しません。今回の記事は、3,000円をケチって数万円のドブ捨てリスクを背負うくらいなら、確実に神体験をしたいという方に向けて書いています。
【お人形さんのようなルックス】
ルームに入り、ドアが開いた瞬間に確信しました。「あ、勝ちだ」と。 そこにいたのは、まるでお人形さんのように可愛い、おっとりとした美少女。少し人見知り気味で、初々しい雰囲気が残る彼女の姿を見ただけで、日々の仕事のストレスがすべて吹き飛びました。このルックスと若さだけでも、すでに基本コースの料金以上の価値があります。
【予想外すぎる施術展開】
しかし、本当の衝撃は施術が始まってからでした。 普通ならうつ伏せから始まって徐々に……という流れが一般的ですが、未経験の彼女が取った行動は、まさかの「仰向けスタートでいきなり鼠蹊部(そけいぶ)」。 しかも、それが終わらない。ずっと、ずっとです(笑)。 あまりの濃厚さと初々しい一生懸命さに、百戦錬磨の僕ですら「えっ、逆にこっちが心配になるんだけど……!」と本気で戸惑い、焦らされ、脳が完全にバグってしまいました。
この「贅沢すぎるトラブル」の全貌、そして彼女のポテンシャルを100%引き出すための具体的な立ち回り。ここから先は、ガチの愛好家の方、そして彼女を大切に扱ってくれる方だけにお伝えしたいので、有料とさせていただきます。お店の名前とセラピスト名も、この先で完全に公開します。
