【秋葉原】中華系列の本屋で灼熱本番体験

秋葉原に、"本が読める"中華エステがある。電気街口から徒歩2分、マンションの一室。扉を開けると、20代前半の中国美女が「ドウゾ」と片言で微笑む。スレンダーで肌が抜けるように白く、この時点でもう期待が膨らむ。
セルフシャワーを終えてベッドへ。うつ伏せでマッサージが始まるが、「痛い?気持ちいい?」と何度も覗き込んでくる距離が近い。フェザータッチからパウダーに変わった瞬間、指先の軌道が一気に色っぽくなる。オイルの甘い香り、背中を這う爪先、止まらない鳥肌。仰向けになると、空気が変わった。
そのまま"本屋"へ。素肌が重なり、舐め合い、絡み合う。一生懸命で、丁寧で、それでいて遠慮がない。「キモチイイ?」と耳元で囁かれながら最後まで——汗ばむ肌と乱れた息だけが、60分の部屋を満たす。言葉なんて、一文字も要らなかった。
中華系の本屋で、ここまで灼熱になれるとは。秋葉原で本番まで読み切りたいなら、ここ一択だ。出勤は遅めの時間が狙い目。今すぐ予約を入れろ。
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