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女性用風俗体験記 別に君を求めてないけど、横にいられると思い出す幼なじみによく似ている その面影のせいだよ

今関東在住の筆者だが、元々女性用風俗に興味があり、関東付近で女性用風俗にいくのを誰かに見られるのは、まずいという、小さな小さなプライドがあり、地元に唯一できた女性用風俗のモニターとして利用してみることにした。知らない街、知らない土地で、知らない風俗を使うという、「3ない」風俗は不安だったのだ。

 今ではこの選択をした自分を褒めてやりたい。

 

 

 

 

モニターだったので指名をすることもなく、iroi君という今時の若者風の名前の男の子とホテルで待ち合わせすることになった。iori君は、もしかして彼は一人でこの和歌山秘密基地のモニターのために働いているのではないのかというほど、なんだか疲れた表情であり、筆者はなぜか心が痛み、お茶でもどうですかと思わず、出会って5秒目で休息を提案したのであった。それより筆者の心をざわつかせるものを彼は持っていた。

 

 

 そう、それは、筆者の幼稚園からの幼なじみにかなり似ているという、風俗を利用する上でおそらくトップクラスに出会いたくないシチュエーションに遭遇してしまったのだ。なんだったら3日前に久しぶりだから地元で会おうと私から提案して、会ってきたばかりである。もちろん、iori君は何も悪くない。彼は好青年で、ちょっと前に流行した香水の歌手にちょっと似ており、大した顔面をしていない、筆者も、彼が初風俗の相手なら悪くもねえななんて上から目線で思っていた。

 

 

2時間お任せコースにしてもらった。

 

 

予約時のやりとりはLINEで、筆者は和歌山駅から程近い、一年中クリスマスの雰囲気を漂わせたホテルを予約したのだ。別にそこがよかったなんて感情は、特にない。そこしか知ってるホテルがなかったのだ。駅からも近いし、ちょっと駅の裏側に当たるところにあるから、あんまり人に見られたくない待ち合わせにはちょうど良いよねと思ったのである。さすが地元って思った?そう、ここの土地のことは全て把握している。だって三年間通学路で使用した私の青春の駅だから。てか、和歌山の高校はほぼこの駅の周辺にあるから特定されるなんてことは、心配しなくてもまず無い。

 

 

そのホテルは、ホテルを登るサンタクロースが目印の、中に入ると昭和ちっくなこぎれいなホテルであった。実は、筆者が通っていた高校はそこから程遠くないところにあり、駅から降りてこれから風俗にいくというのに、あの先生元気にしてるかなぁなんて心の中で思っていたものだ。先生、私は、風俗に通えるくらい大人になりましたよぉぉぉぉぉぉぉぉ。

 

 

iori君は、清潔感を漂わした、良い意味でそこらへんにいるような、優しい表情をした好青年のイケメンである。優しそう、よかった、この人なら私の初めての初風俗を任せられるなんて筆者はちょっと、乙女心になっていた。

 

 

さぁiori君私の初めての経験をいやらしいものにしてくれなんて下心いっぱいだった筆者は、iori君がお風呂に入っている間いろいろ考えていた。女性だって、性にオープンになった時代とはいえ、声を大にして女性が風俗に行きたいなんて、いえないこの時代、私も自分の性欲を持て余していた。オナニーには飽きたし、バイブを一人で使うのは、寂しいし、マッチングアプリをそのような目的で使用するのは、悪くはないだろうけど、やりとりはめんどくさいし、何より行為中、行為が終わったあとの男の女を見下したような態度をすることの多さにうんざりしていたのだ。お前だって同じ立場だろうって心の中で叫びながら、日々を過ごしていた。

 

 

さぁそんな話はおいといて、iori君は私にどんなプレイをしてくれるのか私はワクワクしていた。iori君は、私を抱きしめ、優しく愛撫してくれた。ああぁわかってらっしゃる。女の子は、こういうプレイが好きだ。前戯に時間をかけてくれればくれるほど女の子は興奮するもんだ。彼はできる男だ、私は、確信した。だんだん私の膣も濡れてくる。

 

 

 

 

 

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