※6/16出勤【豊橋】 【HR】Fカップ妖艶23歳のギャップ責めに悶絶。出るかHR?~自制の縄が今日も解ける~

裏筋侍のメンエス出張録
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※3月出勤【豊橋/NS在籍多数】六本木キャバ嬢級のルックスに大暴発5秒前「無くてもいいよ?♡」~自制の縄が今日も解ける~ – ワクスト
今日もおれの出張録を読んでくれてありがとう。 豊橋のブラックサンダー工場で甘い香りに包まれた後、おれの自制の縄が解けた話を記していくぜ。
まずは、これが大事だよな?基本情報からだ。
■ルックス :★★★★★ 妖艶でキャバ嬢にいそうな綺麗目の顔立ち。シャープな目元とロングな髪形で大人の色気全開の23歳。手に届かないそんな気がする顔だぜ。
■スタイル :★★★★★ スレンダーなのにFカップがエグく主張してて完璧。肌は白くてモチもち。触れるだけで俺の理性が迷子になるぜ。
■性格 :★★★★★★ 見た目の妖艶さと裏腹に、超純粋で素直。恥ずかしがりながらもこっちの言うこと聞いてくれるエロさも俺はやられた。指名殺到で納得上等
■エロさ :★★★★★ 見た目は妖艶なのに、中身は純粋で無垢なエロさ。おまえらならわかるだろ?
■金額: 100分コース 20,000円(オプション別)
今夜の俺の墓場は、愛知は豊橋。
結論から申すと、
妖艶美女が見せる「くしゃっと笑顔」
の破壊力で激満足(以下、激マンと略称)
タワマン風、紫の間接照明が妖しく灯る密室で、おれの理性は完全にスリップしたぜ。キャバクラに通い詰めていたおれは、後ろ姿で顔の想像がつく。 舞違いない。君に決めた。
ドア開けた瞬間、
「お待ちしておりました。深夜にわざわざ来てくれて、本当に嬉しいですぅ♡」
黒髪ロングを揺らし、妖艶な微笑みから一転、全力のくしゃっと笑顔で迎えられた。
(顔は激マンだが、声は甘々。このギャップは反則だぜ)
「お兄さんっ……今日は私に、いーっぱい気持ちいいことさせてくださいねぇ♡ えへへ、楽しみすぎてドキドキしちゃう♡」
細い指で手をぎゅーっと握ってきて、妖艶な瞳が一瞬で子猫のような甘い瞳に。
(この愛嬌……クールな顔で「えへへ♡」って言われたら、お前らは耐えきれるか?)
「どんなかんじがいい?♡」と聞かれ、俺はおもわず、
「全力を尽くしてくれ」と一言。
「わかったぁ! お兄さんが喜んでくれるなら、今日は全力でがんばっちゃうね♡ えへへ、待っててぇ!」
頬を赤らめて照れる愛嬌モンスターっぷりに、おれの剣は直ぐにキンキン。
シャワーを浴びて戻ると、施術着の薄布から弾けんばかりの美乳Fcupが俺を待機。 うつ伏せになった俺の上に、彼女が優雅に跨がり施術スタート。
「どうかなぁ? 私の体、ちゃんと見てね♡ えへへ,,恥ずかしいけど嬉しいよぉ♡」
彼女が俺の上に優雅に跨がって、Fcupが背中に重く密着。
「ここ、気持ちいい? もっと優しくしちゃおっかな♡」
甘い声で耳元に息吹きかけながらフェザータッチ。
そして
俺たちの大好きな四つん這いの時間だ。
耳を甘噛みされながら、Fcupが背中に重く密着。鏡に映る俺の顔を見て、
「鏡見て見てぇ! お兄さんの顔、真っ赤だよぉ……えへへ、すっごく可愛いです♡」
(剣よ、クライマックスはまだ早いぜ?)
仰向けになり、顔の横に寄せられた彼女の柔らかいお尻とFcupの谷間を拝む。
圧倒的美人の甘々デレ女の子に、翻弄される至福のシチュエーション!
最後は添い寝モードで、彼女の指が紙パンツのゴムの下に滑り込んだ。
おれの剣と理性と自制が、もうすでに我慢の限界を迎え彼女の手を握り俺の剣に到着させたんだ。
「……うん、いいよぉ……お兄さんが気持ちよくなってくれるなら、いーっぱいがんばっちゃう♡」
妖艶な吐息と熱い手で完全にペースを握られたが、ここで引く奴はいないよな?
そこからの記憶・景色は
激マンでもはや夢心地。
ここから先は有料だぜ。
おれの切腹劇場を見届けてくれるおまえらは、最後を迎えるんだ?
有料記事では以下を記載
・店舗名
・セラピスト
・俺の本音と切腹劇場
・店舗HP
