夫には見せない顔…清楚人妻の甘い吐息と舌先が導く極上のラスト【松戸】

松戸のメンズエステは、落ち着いた大人のセラピストが多く人気を集めている。
その中でも、特に 「エロい」と評判のセラピストがいると聞き、訪問してみた。
口コミでは 「焦らしが異常」「施術が濃厚すぎる」 とのことだが、
はたして本当にそこまでのものなのか…?
🚪【受付〜入室】
LINEで予約し、案内されたのは駅近のマンション。
落ち着いた雰囲気の部屋に通されると、ドアが開き、30代半ばのスレンダーな人妻系セラピスト が微笑んでいた。ワンピースのシルエットから伝わる しなやかな腰のライン。穏やかで品のある雰囲気の中に、わずかに滲む色気。
「今日はよろしくお願いします♡」
柔らかい声と、控えめな笑顔。過剰な演出がなく、自然体なのが好印象だった。
💋【施術開始(うつ伏せ → カエル足 → 4TB)】
シャワーを済ませ、タオルを巻いて戻ると、「温かいうちにリラックスしてくださいね♡」と微笑む彼女。マットにうつ伏せになると、指圧が始まる——
かと思いきや、
「ぎゅーーーーっ」
突然、背中に柔らかい感触が押し当てられた。息が詰まる。
耳元で「ハァ、ン…」という吐息。
密着の温もりと、わずかに湿った吐息が肌にかかる。肩がわずかにこわばるのが自分でもわかった。
「……ふふっ♡」
数十秒の温もりの後、彼女がそっと離れる。何事もなかったかのように、普通の指圧に戻る。何かが起こりそうな予感!?
💋【じわじわと鼠蹊部へ… → カエル足→4TB】
背中、腰と順にほぐしていき、手のひらが 鼠蹊部のすぐ横をゆっくりとなぞるように 滑る。指が交互に動き、深く沈み込むたびに ぎりぎりを攻める感触が増してくる。
「カエル足、できますか?」
さっきよりもわずかに低くなった声。
片足を開いた瞬間、オイルを馴染ませた指が、さらに深く、ゆっくりと鼠蹊部を這う。
「……っ」
息が漏れる。指先が、さらに ぎりぎりのラインをなぞるように這い込んでくる。
鼠蹊部を撫でる動きが、まるで 無意識に触れそうになるかのようなタッチ へ変わる。
思わず 下半身がピクリと反応 するのがわかった。
(くっ…ヤバいな…)
「……ふふっ♡」
彼女の微笑む声が、耳の奥に残る。
次の瞬間——
「四つん這いになりましょうか?」
四つん這いの体勢になると、彼女の手が鼠蹊部を ねっとりと滑るように這い回る。
「……んっ」
彼女の指先が、太ももの付け根を撫でながら、どんどん中心へと近づいてくる。
「……っ」
TMへのダイレクトアタックが始まり呼吸が乱れるのを感じる。彼女はそれを察したのか、さらに じっくりと、執拗に攻めてくる。
💋【仰向け → 鼠蹊部密着】
四つん這いで焦らしが続いた後、「仰向けになりましょうか♡」と優しく囁かれる。
ゆっくりと仰向けになると、彼女は再びオイルを手に取り、脚の付け根から鼠蹊部へと滑らせる。手のひら全体を密着させながら、じわじわと円を描くように動かす。
気づけば、腰がわずかに浮き上がっていた。
「んふっ…♡」
彼女の手が、さらに深く入り込む。鼠蹊部を這う動きがよりねっとりとしたタッチへと変わり、わずかな緩急をつけながら撫でられる。次第に息が乱れ始め、全身がじわじわと敏感になっていくのを感じる。
(……っ、ヤバい)
気がつけば彼女はサイドへ移動して密着、そして顔の側面をこちらの顔にくっつけながら………
