💥俺の彼女が電車で痴漢に遭った💥ーNTR属性が爆誕した日ー【実話】

これは、私が20代前半の時の話です。
実話で、私がNTR属性に初めて目覚めてしまった出来事でした。
いつも通り、電車に乗って彼女が私の家に遊びにくる日でした。
そして、家に来た彼女は、ノーブラで、さらに顔が紅潮しており、今でも泣きそうな顔をしていました。
これは、何かあったと思いました。
そして、彼女は事の顛末を話始めたのです。
彼との約束の時間までは、まだ余裕があるなと思って。
彼が、喜んでくれるように上下お揃いの可愛い下着を選んだ。
―紫にしよっかな💜-
ちょっとやらしすぎるかなと思いながらも、紫のブラジャーを付け、Tバックを履く。
お尻に食い込んでしまう感覚が、私は嫌じゃない。
いつもはパンツスタイルで、色気を出すような服はあまり着ていないけど。
今日は、白のキャミソールと、白い麻のヒラミニを選んだ。
―紫だと透けちゃうかな?―
でも彼が、お尻フェチなのを知っている。
デートの時も、わざと後ろを歩いてお尻を見てくる。
内緒にしてるっぽいけど、私にバレてるとこがまた可愛い。
準備は万全だ。

※マジでこんな格好だった。
ーー電車に乗って、数分した時だった。
サワッ!
その時、お尻に違和感を感じた。
―まさか……痴漢?-
―私がエッチな服を選んだばっかりに、
こんなことに?-
少し後悔したが、それよりも腹が立った。
ムカついて後ろを睨みつけようとするが、満員で身体が動かせない。
それをいいことに、痴漢はミニスカートの中に手を入れてきた。
「あー……やっぱりTバックなんだぁ……」
耳元で、呟く。
気持ち悪い。
右のお尻が、痴漢の手の形に変形していく。
熱くて固いものが、左のお尻を突き刺してくる。
どうやら痴漢は、私のTバックが白いヒラミニから透けているのを見て、後ろに乗り込んで来たのだ。
―いやっ!……やめて!―
そう言いたいが、声が出なかった。
痴漢は声を出さないことをいいことに、ブラのホックを外してきた。
―そんな!―
ブルン!
窮屈にしまわれていた大きな白い乳房が飛び出る。
ストラップレスのブラジャーが、キャミのの中で引っ張られる。
床に落ちる前に痴漢が奪い取る。
両手でノーブラになったおっぱいをいやらしくまさぐる。
乳首がキャミの生地に擦れて、浮き出てしまう。
カリッ!カリッ!
痴漢が指で乳首を弾く。
「ぐぅ……あっ❣️……だめぇ❤️……」
乳首がビンビンになってしまっている。
私の弱点である乳首を、執拗に虐めてくる。
そしてついに、抓り上げられてしまった。
「ひぎぃ❣️……くぅ❤️……」
彼氏とのセックスで、乳首を抓り上げられて喜んでいる自分と同期しちゃう。
危うく大きな声で叫んでしまうところだった。
痴漢の指が、Tバックをずらして股の中心に侵入してくる。指で、すくうようにおまんこの入口を弾いてきた。
ピチャ!ピチャ!
満員電車の雑音があるのにも関わらず、私の下のほうからは、水が漏れたような卑猥な音が響く。

わかっていた。
もう愛液が、垂れていることを。
痴漢は、右手を私の腰から強引に前に出し、パンツの中に滑り込ませる。
土手を伝って、クリトリスに向かい、手が伸びる。
「あれぇ?……パイパンじゃん……やば、
変態じゃん」
次に続いた言葉と、同時にクリトリスを擦る。
「うはっ❤️……っく❣️……あぁ❤️」
言葉で詰られながら、クリトリスを執拗にかき混ぜる。
もう理性が飛んじゃう。
左手は、後ろから挟み込むように、おまんこの入口に迫ってきていた。
彼氏とは違う、ごつごつとした指。
親指なのか中指なのか、私には確認できなかった。
嫌がるように腰をくねらせる。
前からはクリトリス、後ろからは膣穴に指が入りそうになっている。
-こんなの、どうしたらいいの?-
-腰、動かしたら入っちゃうぅ-

ここから、さらに酷い事になっていきます。NTR耐性のない方はご遠慮下さい。
実話ですが、エロ小説の短編だとでも思って
お読み下さい。
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