【栄】美乳で超寛容美女の超ハイテクフェラ&濃厚HR体験

紙ショーツを履いてベッドにうつ伏せになると、
彼女が温かいオイルを背中にたっぷり垂らして、
背中から太ももまでしっかり筋肉を揉みほぐしてくれる。
鼠径部のキワを指先で優しくなぞられる感触が絶妙で、
亀頭がビクビクと反応してしまう。
ストレッチも入れて体が軽くなっていく。
体勢を変えて仰向けになると、
彼女が上におおいかぶさってきて、
CKBを舌で優しく転がし始める。
熱い吐息が肌に絡みつく中、俺のスイッチが一気にオンになった。
服を剥ぎ取って腕をまわすと、
彼女が上目遣いで微笑みながら、
「ふふっ…もう我慢できなくなっちゃった?
好きにしていいよ♡」
唇を重ねて舌を深く差し込み、
互いの唾液をぬちゃぬちゃ飲み干すような濃厚なDK。
オイルまみれのTNKを彼女の太ももに擦りつけると、
彼女の尻がビクッと震えて、甘い声が漏れる。
「んっ…腰が勝手に動いちゃうよぉ…♡」
MNKに指を這わせ、指を突っ込んで激しく掻き回す。
Gスポットを親指で押し潰すように刺激する。
顔を埋めてクリトリスを強く吸い上げると、
彼女の体がビクビクと痙攣して連続で絶頂に達する。
「はあんっ…! だめ、そこ吸われたら…イッちゃうっ!あっ、あっ、イくぅ…♡」
俺が膝立ちになると、彼女は上目遣いになりながら、
玉袋からTNKを丁寧に舐め上げ、
喉の奥まで一気に飲み込んで締め付けるようなFを始める。
頭を掴んで腰を振ると、彼女は涙を浮かべながらも尻をくねらせて、
「んぐっ…! 喉、奥まで…もっと強く突いて♡
苦しいけど…気持ちいいの!」
混ぜ合うようなDKをやり直した後、
彼女が上になって腰をゆっくり沈めNN。
騎乗位で下から腰を打ちつけると、
肉ひだが絡みつくぬるぬるの感触に腰が溶けそうになる。
体位を逆転して正常位にし、脚を肩に担いで根元まで杭打ちのように突くと、
MNKが収縮して亀頭を強く締め上げ、脈打つ熱さがたまらない。
「あっ、奥に当たってる…だめ、溶けちゃう…!」
「中に出して…いっぱい注いでぇ♡私もイくっ…一緒にイこっ!」
ドクドクと膣奥に大量の精液を叩き込むと、
彼女の腹が波打つように震え、
「はぁ…熱い…いっぱい出てる…♡お腹の中、熱くて気持ちいい…」
余韻で互いの体液が混じり合う中、密着したまま息を整える。
彼女が耳元で甘く囁く。
「こんなに満たされたの、久しぶり…♡」
オイルを流すために施術後シャワーへ。
アフターで軽くトークしながら、
彼女は名残惜しそうに微笑んで、
「また来てね…待ってるから♡」
これは完全にリピート確定だ。
次はコース長めで、じっくり深掘りしたい。
