【八王子】小柄なお姉さんのピストン2連暴発コース

一人でシャワーを浴びて紙パンツを履き、マッドにうつ伏せで待つ。
まずはうつ伏せでオイルをたっぷり塗られ、体全体を指先でほぐされる。
彼女は推定Eカップの胸にもオイルを塗りつけ、
俺の背中に重く密着させてボディスライドマッサージを始めた。
「じっくりほぐしてあげるね…♡温かいでしょ?笑」
背中に沈み込む圧力と滑りが心地よく、
体が芯から火照ってきたところで体を仰向けに返された。
彼女は俺の胸に跨がるように近づき、両手で俺のCKBを優しく摘みながら、
上体を低くしてOPIを顔に押しつけてきた。
そのままCKBを舌で転がしながら、彼女の指がTNKを優しく握る。
「ふふっ、乳首固くなってる…感じる? たっぷり気持ちよくしてあげる♡」
彼女はCKBを摘んだまま顔を股間に移動させ、口だけでTNKを飲み込んだ。
奥までずぶずぶと咥え込み、真空のような吸引を繰り返しながら、
両手の指でCKBを摘み続け、軽く引っ張ったり転がしたりする。
CKBへの同時責めと執拗なFのコンボに、腰が勝手に浮き上がった。
「んぐっ…! どう?興奮する?笑
まだ出さないでね…我慢して♡」
今度は彼女が仰向けになり、俺の番。
彼女の太ももを広げ、
パイパンに近い滑らかな割れ目に顔を埋めてクリを吸い上げる。
指をMNKに挿れてGスポットを刺激すると、彼女の腰が激しくくねった。
「あんっ…! 舌、気持ちいい…もっと強く吸って…指、奥まで…はあっ、んんっ♡」
十分に火照ったところで、彼女は自ら正常位で脚を大きく開き、NN。
「きもちよくして…」
根元までずぶりと沈むと、熱く締まるMNKが絡みついてきた。
腰を打ちつけ、ゴリゴリと抉るようにピストンすると、彼女の体が仰け反った。
「 もっと激しく突いて…あっ、あっ、イくぅ…♡」
1発目を大量暴発。
痙攣しながら精液を絞り尽くすような収縮がたまらなかった。
息もつかせず、すぐに2回戦へ。
彼女は自ら騎乗位で跨がり、肉厚な尻を振りながら腰を高速で回転させる。
「まだ硬いね…今度は私が上から、めちゃくちゃに動いちゃうよ♡いっぱい出して…!」
汗まみれの爆乳が激しく揺れ、膣底を亀頭で抉る動きが容赦ない。
締め上げが限界を超えたところで、
2発目も気持ちよく暴発。
施術後、オイルを流すために一緒にシャワーを浴び、着替えてアフター雑談。
彼女は穏やかな笑顔で「また来てね♡」と見送ってくれた。
正直、140cm台のボディと、狭くて熱いTNKの締め付け、
そしてCKB責めフェラから始まる濃厚な流れは神コースだった。
