10部突破!【錦糸町】HカップPZからの騎乗位NNは最高すぎる時間でした

一人でシャワーを浴びて紙Pを履き、マットに移動。
彼女はあぐらで座らせ、後ろからそっと抱きついてきた。
「まずはこの体勢で…リラックスしてね♡」
彼女の柔らかいHカップが俺の背中にむにゅっと押しつけられ、
温かい圧力がじんわり伝わってくる。
後ろから両手が伸びて、俺のCKBを指で優しく摘みながら、
鼠径部を爪先でゆっくり這わせてきた。
「ここ…もう熱くなってる…♡乳首、こんなに硬くなってるよ…感じてるの?笑」
CKBを摘みながら鼠径部を丁寧にマッサージされ、玉袋を掌で優しく包み込まれる。
そのぬるぬるの刺激にTNKが即座に硬直し、脈打つほど勃起した。
彼女は満足げに微笑むと、俺を仰向けに倒し、自ら上に乗って覆い被さってきた。
Hカップの重いOPIを俺の顔にむにゅっと押しつけ、CKBを俺の唇に近づける。
「私の胸に顔埋めて…♡CKB、優しく吸って? んっ…そう、そこ…気持ちいい…」
柔らかい肉の重みと温かさが顔全体を包み、息苦しいほどの密着感がたまらない。
十分に火照ったところで、彼女は体をずらしてHカップを俺のTNKに押し当てた。
「今度はおっぱいで…挟んであげるね♡」
むにゅむにゅと柔らかい谷間にTNKを埋め込み、上下にゆっくり擦り上げるPZ。
ぬるぬるのオイルと汁が混じり合って、
根元から先端までを圧迫しながら滑る感触が抜群だった。
「どう? おっぱいで挟まれるの…気持ちいい?まだ出さないでね…我慢して♡」
PZで限界が近づいたところで、彼女は寸止めするように動きを止め、
自ら跨がって騎乗位になった。
「もう我慢できないよね…?そのまま挿れていいよ♡」
熱く濡れたMNKに亀頭を当て、ゆっくり腰を沈めてくる。
ぬめぬめのMNKが、TNKをきつく包み込み、吸い付くように締め付けてきた。
「きついでしょ? 笑」
最初は腰を前後にゆっくりとグラインドさせ、MNKでTNKをねっとりと擦り上げていたが、
次第にリズムを速め、上下に大胆に跳ねる動きに変わっていった。
むっちりとした尻が俺の腰にパンパンと激しく打ちつけられ、
Hカップが大きく波打って視界を埋め尽くす。
「はあんっ…! 奥まで届いてる…気持ちいい…♡」
締まりの良いMNKがTNKを強く締め付け、彼女の腰振りは容赦ない。
耐えきれず、彼女のMNKの中に大量暴発NN。
正直、爆乳セラピのOPIの感触と、騎乗位でのうごめくMNKの締め付けは忘れられない。
あぐらでのCKB責めから始まる濃厚な流れと、
騎乗位でのNNはリピートしたくなるレベル。
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