【HPB】新宿20代ギャルが本気でエロすぎた件

ドアを開けた瞬間、明るい声が飛び込んできた。
「やっほー♡ 私がいーっぱい癒してあげるからね」
新宿の20代若手ギャル。笑顔が可愛すぎて、初対面なのにすでに距離感がバグってる。至近距離で顔を覗き込まれながら、甘い香りと一緒に施術が始まった。
「顔真っ赤! もしかして私見て興奮してる? ふふーん、かわいい反応♡ そんなにドキドキしちゃってるの? もっと近くで見てあげよっか?」
彼女の甘えた声と小悪魔っぽい視線に、早くも股間が反応してしまう。施術中もずっと「頑張ってるね♡」「えらいよ~」と頭を撫でられながら、耳元で囁かれるようなトーク攻勢。完全にペースを掴まれていた。
仰向けになり、いよいよ本番のTKKがスタート。
「今日は特別に、めっちゃ気持ちよくしてあげるね♡」
彼女は小悪魔な笑みを浮かべてこちらのTNKを優しく握ると、ねっとりとした手つきで扱き始めた。時折先端を指でくすぐるように刺激しながら、甘い声で囁く。
「うわー、すぐこんなに硬くなっちゃった! すごい元気だねぇ♡
私、すっごく嬉しいんだけど…もっと気持ちよくしてほしい?」
舌を絡め、ジュルジュルと音を立てながら丁寧にしゃぶり上げ、玉袋まで優しく吸われる。もう我慢できず、腰が浮いてしまうほどだった。
「ほらほら、動いちゃダメだよ? 私に任せて♡ 全部出して? ね?」
そのあざとい甘い言葉と、的確すぎるテクニックのコンボで、あっという間に1回目の限界が来た。彼女の手にびゅるびゅると大量に放出される。
賢者モードでぐったりしていると、彼女がニヤリと笑って顔を近づけてきた。
「……あはっ♡ すっごく気持ちよさそうな顔してるじゃん! まだまだ時間あるのに、もう満足しちゃったの? えー、そんなの全然ダメだよぉ~」
「もう無理…」と弱音を吐くと、彼女は上目遣いで甘くおねだりしてきた。
「もう一回しよーよ♡ えー? 無理とか言っちゃダメだよ? ほらほら、また元気になってきてるよ? 素直じゃないんだから~」
完全に彼女のペース。拒否する隙も与えられず、強制的に2回戦へ突入した。
「やっぱりー! またこんなに大きくなってる♡」
今度は1回目よりさらに焦らすような、ゆっくりとしたストローク。時々ピタッと動きを止めては、耳元で囁く。
「どう? 気持ちいい? もっとここ、グリグリしてほしい? ふふっ、顔エロいよ♡」
こちらが「ちょ、それやばい…!」と漏らすと、彼女は嬉しそうに目を細めた。
「やばい? じゃあもっとやばくしてあげよっか♡ ほら、全部出して? いーっぱい注いで? ね? ダメなんて言わせないから♡ 我慢なんて許さないよ~?」
あざとい甘い言葉責めと、容赦ないTKK・Fの連撃。完全に頭が真っ白になり、2回目の射精が爆発した。1回目よりも遥かに量が多く、彼女の手と胸に大量の白濁が飛び散るほどの強烈な昇天だった。
「お疲れ様~♡」と無邪気に笑う彼女の顔を見ながら、完全に敗北を認めていた。
このギャルの可愛さとエロさの破壊力は本気でヤバい。
