【保存版】【裏風俗感MAX】G乳ギャルとこっそり本番2連発|本番率高め40分11kの高コスパ池袋セクキャバ体験記

「そのまま、入れてもいいよ?」
──この一言で、すべてが変わった。
40分11K、しかも東京のど真ん中で──
Gカップの爆乳ギャルと店内で本番できるなんて、誰が信じるだろう…でも確かにできたんだ…
※4/3 営業確認
※キャスト情報追記済み
※60部突破

こんな人におすすめ
・アングラ風俗が好きな人
・バレるかもしれないドキドキ感、背徳感を楽しみたい人
・お酒飲める裏風俗を体験したい人
・もちろん巨乳好き、若い子好きな人
には声を大にしておすすめしたい

平日のとある日の仕事終わり。
繁華街のネオンが怪しく滲むその先に、小さな提灯が灯る。俺はその暖簾をくぐり抜け、しばらく待って席についたのは、Gカップ超え確実のぱっちり二重のギャル嬢。
席に着くなりさっそくDK。
もちもちの爆乳を揉みしだきながらベロチューで脳がバグり始める。
和服が徐々に崩れていくたびに現れる、柔らかな白肌に興奮が止まらない...
しばらく夢中で爆乳を堪能していると女の子が呼ばれる。楽しい時間はあっという間である。
「まだいてもいい?」上目遣いでお願いされ、断れなかった。
「VIPルームならいいことできるよ?」若くてかわいいギャルに誘惑されて断れるはずがない…
「こっち、来て?」と手を引かれた先は、妖艶な雰囲気漂うVIPルームだった。
これが噂のVIPルームか...そう心の中でかみしめていると、
「フェラ、してあげよっか?」
その一言で、俺の中のスイッチは完全にぶっ壊れた。
濃厚でねっとり。音を立てながら吸い上げてくるその技術。
そろそろイキそうなことを伝えると、彼女は自ら下着を脱ぎながらこう言った。
「そのまま、入れてもいいよ?」
そう──自然な流れで本番へ突入。まさかのおっパブで本番。
若くてぬるぬる。きゅっと締まる。数回腰を振っただけでイキそうになるほどだ。
そのまま彼女をぎゅっと抱きしめて、中で思いっきり果てた。
「すご…いっぱい出たね」
笑いながらそう言って、横で添い寝してくる彼女が、なんだか彼女っぽくて──たまらなかった。
お酒飲んで休憩してから、2回戦。
今度は対面座位で巨乳を鷲掴みにしながら、再びたっぷりと注ぎ込む。
腰が抜けそうになるくらい、気持ち良かった。
あの娘の体温が、まだこの手に残ってる。
若さ、エロさ、甘え、快楽──
すべてを詰め込んだ、あの夜の記憶が、今も俺を熱くさせる。
これは、“ガチで堕ちる”体験だった。脳汁、出し切り注意。
⚠️ こちらの記事は実体験を保証するものではありません。
有料部分では、今回係長が体験した店舗名・キャスト名・コース詳細といった、ここでしか読めない情報を掲載しています。
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