18.20出勤【HR】Iカップ女子大生の寸止めパイズリ地獄。我慢できたらご褒美無課金本番デリヘル【五反田】

「まだダーメ…♡」
甘えた声と、ふるえるIカップに包まれながら——
俺は寸止め地獄に堕ちていた。
※4/13 出勤確認、4/18.20 出勤予定
※15部突破

こんな人におすすめ
● Iカップ爆乳に埋もれたいフェチ
● 寸止め責めが好きなM気質男子
● 童顔女子大生に癒されたい人
上記に当てはまる人に声を大にしておすすめしたい。

五反田の夜。俺は一人、疲れを癒しにとある噂のデリヘル嬢に会いに行った。
先にホテルに入り、女の子を待つ。
部屋に来た女の子を一目見て、思わず「えっ…可愛すぎん?」と声が漏れる。
ニット越しでもハッキリわかる、爆乳の存在感。そして、まさかのIカップ...
一緒にシャワーへ。
脱がせてみると、真っ白な肌にグラビア体型が浮かび上がる。
細すぎず太すぎず、顔は童顔、身体は爆弾級——。理性は開始前から瓦解した。
ベッドに戻ると、彼女はいきなり谷間に俺の愚息を包み込んできた。
「お兄さんの、すごいね…♡」
あどけない顔でそう囁きながら、寸止めPZをゆっくり、ねっとり、何度も。
もうイキそう…ってところでスッと離す。
「まだダメ〜♡ 焦らされるの好きでしょ?」
一発目は焦らされまくってからの寸止め発射。
だが、これがご褒美の始まりだった。
しばらく休憩すると
「さっき頑張ったから、ちゃんと気持ちよくさせてあげる♡」
PZからのFを経て、HRの許可が下る。
ぬるりと吸い込まれるようにin。体温と肉感がとろけて混ざり合う。
耳元で囁かれた一言。
「たくさん…出してね♡」
言われるがまま、深くまで沈み、彼女の体内にすべてを注ぎ込む。
そのとき、彼女は目を閉じてこう言った。
「ん…たくさん出たね…♡」
まるでグラビアアイドルにパイズリと本番をしてもらった気分になれて大満足だった。
⚠️ こちらの記事は実体験を保証するものではありません。
有料部分では、今回係長が体験した店舗名・キャスト名・コース詳細といった、ここでしか読めない情報を掲載しています。
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