【27部突破】至福のマッサージから最後は高速グラインド騎乗位【立川】

出会いの第一印象
扉を開けて現れたのは、可愛らしい声と柔らかな笑顔が印象的なセラピさん。
ややむっちりめの体型だが、全体的に艶があり女性らしさを強く感じる。
「こんばんは。今日はゆっくりしていってくださいね」
その一言だけで、場の緊張がすっと和らいだ。
施術開始、距離の近さに気づく
セッションはうつ伏せからスタート。
マッサージが始まった瞬間、いきなり体をぎゅっと密着させてくる。
「力、強くないですか?」
「大丈夫です」
「よかった。じゃあ、このまま続けますね」
その距離感で、今日はいけるかも・・?と期待が高まった。
指圧から体勢変更へ
指圧でじっくり体をほぐされた後、四つん這いの体勢に。
その頃にはすでにTNは固くなってしまっている。
「呼吸、ゆっくりでいいですよ。落ち着いてくださいね・・・」
耳元でそう言われるだけで、落ち着けるわけがなく。ドキドキが高まる。
仰向け、空気が一変する
仰向けになると、密着度はさらに増す。
形がよく可愛らしい胸が手に当たったの気にサワサワ。
もう触っているけど「触ってもいい?」とお願いすると、
コクンと頷くやさしいセラピストさん。触れさせてもらう。まだここまではやさしくタッチする。
「緊張してます?」
「少しだけ」
「ふふ、大丈夫ですよ。」
紙パンツ越しから一線を越える
やがて紙パンツをずらされる。お腹や太もも付近をペロペロされ期待していると、そのままFへ。
「うっ」と反応してしまうとやさしく微笑むセラピ。。
「反応、わかりやすいですね」
そう囁かれ、思わず息が詰まる。
「○○さんも舐めてほしい?」と聞くと
「うん、舐めて」と言われ、
お互いのアレを舐め合う流れになり、時間の感覚が薄れていく
クライマックスへの流れ
舐め合いの最中、体勢が変わり、このまま入れられそうになる。
「このまま…?」
と聞かれ、自分は大丈夫であることを伝えると。
「じゃあ、入れちゃいますね。」と静かに返された。
騎乗位で果て、頭の中が真っ白になる。最後はお腹に放出。
余韻に包まれる至福の時間
終わった後、しばらく何も考えられずにいた。
「今日は来てくれてありがとうございます」
「すごく…よかったです」
「それなら嬉しいです。また、疲れたら来てくださいね」
他のサイトでも最後までいけた記述が多く、再現性は高いと思います。
