【Rex Luxury Salon・一ノ瀬みな】責められ、嘲笑され、罵られる──笑顔で壊される“変態くん”の末路

長身で爆乳。この組み合わせ、案外少ない。
だからこそ見つけたときには、「絶対行く」と決めていた。
池袋「Rex Luxury Salon」の一ノ瀬みなさん──Twitterで見かけて以来、ずっと気になっていた存在だ。
当日電話し勢いそのままに予約確定。すぐに池袋に向かった。
駅から歩くこと約10分。インターホンを押すと、カチャ…と鍵が外れる音。
「お待たせ♡」
現れた瞬間、視線は勝手に胸元へ。
爆乳が詰め込まれたニットワンピは、生地が乳圧に押されてピンと張り、谷間が「ここを見ろ」と言わんばかりに主張してくる。
着ているというより、“胸に着せられている”状態。
「……ずっと見てるじゃん、エッチ♡」
その一言で下腹部がきゅっと熱を帯びる。
少しギャル混じりの笑み、腰から尻への曲線は完璧な“ボン・キュッ・ボン”。
腰に軽く触れられ、ふらつく足取りで浴室へ。
何をどう洗ったのか覚えていないまま紙パン装着で戻ると──
「おかえり♡」
耳に届く瞬間、股間がビクッと脈打つ。
白布の縁から乳肉がぷるんとはみ出し、T字の下はほぼ剃りたてのようにスベスベのVライン。
視線を下げると、紙パン越しにギン勃ちした亀頭の輪郭がくっきり。
「ふふ♡ もうカチカチじゃん」
ツン…と指先が先端を突く。尿道口がヒクつき、先走りがジワッと滲む。
「まだ始まってないよ?変態くん♡」
そのままマットへ。仰向けになると、背中に爆乳がドスンと落ち、乳肉が左右に流れて首元まで押し寄せる。
サラサラのパウダーがCKBと棒の周りを羽のように撫で回す。
ゾワ…ゾワ…と背骨を駆け上がる快感に、喉が勝手に鳴る。
「やっぱり敏感だ♡…こんなんで最後まで持つのかな?」
うつ伏せに体勢をかえ、ぬるりとオイルが尻を伝い、指が玉袋を下からすくい上げる。
カエル足になると、スルリと指がSKBへ滑り込む。
「ほら…ここが好きなんでしょ?ぬるぬるしてきた♡」
ねっとりした指使いが棒を包み、根元から先端寸前まで責め立てる。
心臓の鼓動と一緒に、下腹部が熱を増していく。
この先に待っていたのは、“覚悟なき者を壊す”地獄の蜜だった。
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