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6/18-19出勤【某アナウンサー似/NN2回戦!?】超絶ハーフ顔のGカップ痴女が汗だくで迫ってきたので本気を見せつけてやった

「池袋のメンエスに、ホラン○○みたいな神ハーフ顔美女が在籍している」

メンエス界隈において「芸能人似」なんてのは、ただの濃い顔の日本人か、日本語が通じない外国人だった…なんてのは日常茶飯事なわけで。

場所は池袋エリア。 HPを確認すると、君臨する彼女の写真があった。

極上Gカップ。 写真を見る限り、スレンダーな手足に、重力に逆らうように突き出した爆乳。そして何より、彫りの深い、息を呑むようなホラン○○のようなくっきりした神ハーフ顔。 「どうせAI加工だろw」と自分に言い聞かせつつも、期待と股間を膨らませて予約ボタンを押してしまった。男ってのは悲しい生き物だ。0.01%でも「本物」の可能性があるなら、そこに賭けちまうんだから。

予約時間の5分前、指定されたマンションの一室に到着。インターホンを押し、ドアが開くのを待つ数秒間が一番緊張する。ガチャリと鍵が開く音。

「Hi♡ どうぞー!」

 

ドアの向こうに立っていたのは、写真修正一切不要の、圧倒的な「神」だった

マジでビビった。パネマジどころか、実物の方が100倍美しい。 何より目を奪われたのは、その顔立ちだ。 高く通った鼻筋、くっきりとした平行二重、そして吸い込まれそうなほど大きな瞳。瞳の色は少し茶色がかっていて、光を反射して琥珀色に輝いている。 肌は白すぎず、かといって黒すぎない、少し日焼けしたような健康的な小麦色。南国の太陽を思わせるような、絶妙なトーンだ。 そして何より印象的なのが、ホラン〇〇のようなくっきりした顔立ち。前髪パッツンで、襟足がすっきりした知的なヘアスタイル。動くたびにサラサラと揺れる髪質が、彼女のハーフ顔をさらに際立たせている。 間違いなく、日本人の血だけじゃ構成できない造形美。まさに「異国から来た女神」だ。

そして、薄手のタイトなニットワンピースの上からでも分かる、暴力的なGカップの存在感。 ウエストが細いせいで、胸の大きさが際立っている。作り物のシリコンじゃなく、脂肪と肉だけで構成された天然の爆乳が、重力に従って自然な放物線を描いている。 胸元の谷間は深く、そこに指を突っ込んだら二度と帰ってこれないんじゃないかと思うほどの吸引力を放っていた。

(これ、マジで当たり引いたんじゃね…? いや、神回確定だろこれ…)

脳内でガッツポーズを取りながら入店。 挨拶の声も明るく、少し舌っ足らずな感じがまたそそる。 「これ絶対パネマジじゃん…」という事前の疑念は、彼女の笑顔を見た瞬間に消し飛んだ。実物の方が圧倒的にヤバい。

シャワーを浴びている最中、カーテン越しに彼女が話しかけてくる。

「お兄さん、緊張してる?全然リラックスしてていいよー♡」

「いや、あまりにも綺麗すぎて…やっぱりハーフなの?」

「うん!パパが〇〇人で、ママが日本人なの。よく言われるーw」

やっぱりか。この美貌は遺伝子の勝利だ。 性格は見た目のクールさとは裏腹に、めちゃくちゃ明るくてフレンドリー。 「なんでメンエスやってるの?」と聞くと、「お金も欲しいけど、なんか刺激が欲しくて…♡ 普通のバイトじゃつまんないじゃん?」と意味深な回答。

そして、シャワーから上がってバスローブに着替えると、彼女はニヤリと笑ってこう言った。 「私ね、意外とMなんだよね…イジメられるの大好きなの♡ だから遠慮しないでね?」

この一言で、俺のスイッチが入った。 神ハーフ顔で、Gカップで、しかもドM? そんなの、男の夢を全部詰め込んだような存在じゃないか。 これから始まる90分が、ただのマッサージで終わるわけがないことを予感させた。

 

紙パンツ一丁になり、施術ベッドへうつ伏せになる。 タオルをかけられ、オイルが塗布されると、いよいよ本番(施術的な意味で)の開始だ。

彼女の手つきは、意外にもしっかりしていた。 ただ撫でるだけじゃない。長い指が筋肉の隙間に食い込み、凝りをほぐしていく。 だが、そんな技術よりも俺の意識を奪ったのは、背中に押し付けられる二つの巨大な柔らかい物体だ。

どうやら彼女、施術中はノーブラらしい。 ブラジャーのワイヤーの感触がない。あるのは、人肌の温かさと、マシュマロよりも遥かに柔らかく、それでいて重量感のある肉の感触だけ。 彼女が体重をかけるたびに、Gカップの生乳が俺の背中でムニュッ…と変形して広がるのが分かる。

「んっ…」と思わず声が漏れると、彼女は面白がるように更に胸を押し付けてきた。 オイルのヌルヌル感と、彼女の肌の滑らかさが合わさって、背中全体が快感に支配される。

そして、彼女の指先が徐々に際どいエリアへ侵攻してくる。 背中から腰、そして臀部へ。 オイルまみれの指が、紙パンツのゴムのギリギリを攻め立てる。 鼠径部(そけいぶ)のリンパを流すフリをして、指先が太ももの内側をなぞる。

「あれ? お兄さん、なんかここ…すっごい硬くなっちゃってるよ?♡」

耳元で囁かれる甘い声。吐息がかかる距離だ。 「もっと触ってほしい?♡ 我慢できなくなってきた?♡」

完全に遊ばれている。痴女だ。この女、間違いなく痴女だ。 俺の紙パンツはとっくに限界を迎え、テントのように大きく盛り上がっていた。 それを知っていながら、彼女は楽しそうに際どい焦らしプレイを続けてくる。

「じゃあ、仰向けになってくださいねー♡」

指示に従って仰向けになると、視界いっぱいに彼女の肢体が飛び込んでくる。 そして次の瞬間、俺は目を疑った。 彼女は着ていたワンピースを脱ぎ捨て、黒のレースの下着姿になっていたのだ。 Gカップの巨乳が、薄いレースのブラジャーからこぼれ落ちそうになっている。

「ねえ…触ってみる?♡」

彼女は自ら、その豊かな胸を俺の顔の前に差し出してきた。 深い谷間。薄い皮膚の下に青い血管が透けて見えるほどの透明感。 我慢できずに手を伸ばし、その質量を確かめるように揉みしだく。

柔らかい。そして重い。 手のひらに吸い付くような感触。指が肉に沈み込む。 乳首をつまむと、すでに硬く尖っていた。

「んっ…そこいい…♡ もっと強く揉んで…♡ 私、強いのが好きなの…♡」

ドMの本性が顔を出す。 彼女の瞳がトロンと潤み、呼吸が荒くなっていくのが分かった。 調子に乗った俺は、オイルまみれの手で彼女の下半身へと手を伸ばす。 レースのショーツの上から秘部に触れた瞬間——。

グショグショだった。

すでに洪水警報発令中。 「あっ、ダメ…バレちゃった…恥ずかしい…♡」 口ではそう言いながら、彼女は俺の手を拒まない。むしろ、もっと触ってほしそうに腰をくねらせている。

指をクロッチの隙間からねじ込むと、熱い蜜が糸を引いて絡みつく。 ヌプッという音と共に指を挿入すると、中の肉壁がものすごい力で締め付けてきた。 「んああっ♡ もっと奥…かき回して…♡ 深いところイジめて…♡」

クリトリスを親指で弾きながら、中指と薬指でGスポットを執拗に攻める。 彼女の反応が劇的に変わる。 「ダメダメダメッ! そこイッちゃう! おかしくなるぅぅぅ!♡」

彼女の腰がベッドの上で跳ねる。 ホラン○○のような整った顔が快楽で歪み、よだれを垂らしながら絶叫する。 「イッちゃうイッちゃう!♡ ほら、出ちゃうっ!♡」

ビクンッ!と全身が大きく痙攣した次の瞬間。 彼女の秘部から、大量の潮が噴き出した。 ピュッ、ピュゥゥーーッ!!と勢いよく飛び出し、シーツを広範囲に濡らす。 俺の手も腕もビシャビシャだ。

しばらくの間、彼女は白目を剥いて脱力していたが、やがてゆっくりと意識を取り戻した。 だが、その目は先ほどとは違っていた。 理性が飛び、完全に欲情した「雌」の顔になっていた。

彼女はフラフラと起き上がると、濡れた体で俺に抱きついてきた。 そして、耳元で悪魔の囁きを落とす。

「ねえ…もっと気持ちよくなりたい…♡ 指だけじゃ足りないよぉ…♡」

彼女の手が、俺のパンパンに張った紙パンツに伸び、強引に引き下ろす。 露わになった俺のイチモツを見て、彼女は舌なめずりをした。

「ねえ…入れたいでしょ?♡ 私も欲しくなっちゃった…♡」

ここで俺の理性のブレーキは完全に破壊された。 この状況で断れる男なんて、この世に存在しないだろう。視覚的暴力だ。彫りの深いホラン○○のようなハーフ顔が快楽で歪む様は、芸術的なまでにエロい。 俺は彼女の腰を掴み、ピストン速度を上げた。

 

「上になりたい…♡」 彼女のリクエストで体位を変える。 彼女が俺の上に跨り、自分で腰を振り始めた。 「私、こういうの好きなの…♡ 自分で好きなとこイジめられるから…♡」 Gカップが目の前で上下に激しく揺れる。 ドMと言いながら、自分から快楽を貪り食うその姿は、まさに痴女そのものだ。

 

そして最後はバックへ。 「後ろから…思いっきりして…♡ 壊れちゃうくらい…♡」 プリッと突き出されたヒップに、後ろから一気に突き入れる。 「ああっ! 奥っ! 子宮に当たってるぅぅ!♡」 興奮した俺がスパンキングをして尻を叩くと、彼女はさらに声を上げて喜んだ。 「もっと叩いて! もっと激しくしてぇぇ!!♡」 髪を乱し、涎を垂らしながら快楽に溺れる彼女の姿。 こんな美しい顔をした女が、俺の股間で乱れ狂っている。征服感が半端じゃない。

「もう、出るっ…!」 俺の宣言に、彼女は振り返りながらねだった。 「中に出して…♡ 私の中に全部出してぇぇぇ!♡」 

最後のラストスパート。腰の動きを極限まで速め、最深部へと思い切り突き刺す。 「イクッ! イクイクイクーッ!♡」 彼女の絶叫と同時に、俺も限界を迎えた。 ドクドクと脈打つ開放感。ゴム越しだが、全ての精気を彼女の中に注ぎ込んだ感覚。 しばらくの間、俺たちは重なったまま動けなかった。

 

 

事後の余韻。彼女の背中にキスをすると、彼女は満足そうに微笑んだ。

「すごかったね…んじゃ2回目しよっか?♡」

 

この一言で、俺は完全にこの女の虜になった。

 

 

この記事は体験を保証するものではなく、あくまでもフィクションです。自己責任でお願いいたします!

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クリエイターのプロフィール
全て自分と1階のエレベーター待ちの会話で仲良くなったおっさん二人で書いてます。 暦3年くらい、主に東京をメインで紹介します! 好きなのはギャル系、20代、過激、極液、アイドル系。この辺の記事は良く書きたいです。 出勤の記載は、更新した時点の確認情報を載せています!週末に1週間分の更新を行います。
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