【アロマチャーム・佐々木めぐみ】圧倒的質量の天然爆乳に溺れる!新宿で出会った至高の肉体と絶頂テクニック

今回の目当ては、アロマチャームのセラピスト、佐々木めぐみさん。
予約の決め手となったのは、写メ日記に掲載された圧倒的な爆乳のビジュアル。
真実を確かめるべく、すぐさま電話を手に取った。
予約は3日前に電話で確保。期待と緊張が入り混じる中、新宿の指定された場所へと向かった。
インターホンを押し、解錠された扉の先。
「いらっしゃーい!今日はよろしくね♡」
響いたのは、少しハスキーで、親しみやすさを感じさせる陽気な声。
現れたのは、HPよりも瞳がつぶらで、フィギュアスケート解説者の高橋成美似の女性。
ギャルっぽい顔立ちだが、視線はどうしてもその下に釘付けになる。
薄いTシャツを内側から引き裂かんばかりの質量。
その「肉の暴力」は、動くたびにドプン、ドプンと重厚な音を立てて揺れている。
今回のコースは、本指名を含めた90分。
衣装チェンジのマイクロビキニを追加し総額23,000円。
シャワーから戻ると彼女の姿に息を呑んだ。
マイクロビキニに着替えた彼女が目の前に立った時、視界の8割を占領したのは、重力に抗いつつも確かな重量を感じさせる爆乳だった。
溢れ出した乳肉がMBの隙間からドロリと零れ落ち、ナマ乳の境界線が剥き出しになっている。
まずはあぐらの姿勢での肩揉みからスタートする。
背後に回った彼女の温もりが近づいてきたかと思うと、次の瞬間、背中に信じられないほどの弾力が押し当てられた。
「凝ってるね、ここ」
彼女が肩に手を置くたびに、マイクロビキニから溢れた爆乳が、ダイレクトに肩甲骨付近を圧迫する。指先の力加減も絶妙だが、意識は完全に背中の感触に持っていかれる。柔らかいだけではない、中身が詰まった天然物特有の重みが、皮膚越しに伝わってくるのだ。
続いて、うつ伏せでの指圧へ。ベッドに横たわると、彼女は容赦なくその肉体を預けてくる。オイルを塗布する前の指圧段階から、彼女の爆乳が背中全体を覆い尽くす。まるで温かい肉の毛布に包まれているような錯覚。時折、彼女が身を乗り出すたびに、バストが背中の上でグリグリと転がるような感覚があり、思わず声が漏れそうになる。
本格的なオイルマッサージが始まると、世界はさらに官能的な色を帯びていく。
彼女の長い爪を活かしたフェザータッチが、背中から腰、そして太ももへと這っていく。その繊細な指先の動きとは対照的に、密着するバストの感触は荒々しいほどに力強い。
「どう? 気持ちいい?」
少しわざとらしい口調で問いかけながら、彼女は脚をカエル足の状態へと開かせた。鼠径部のリンパを流す手つきは、非常に手慣れている。内腿の際どいラインを攻められるたびに、オイルと、そして自分自身から溢れ出す我慢汁が混ざり合い、股間はすでに限界に近い熱を帯びていた。
四つん這いの姿勢になると、男の無防備な背後からは、彼女の熱い吐息と、そして重力に従って垂れ下がる巨大な果実の気配が迫る。
背後から伸びてきた手が、オイルでテカテカに光る太ももの内側をなぞり、そのまま膨張しきった棒へと伸びる。
「わぁ、カチカチ……。これ、どうしてほしいのかな?」
ぬるりと、オイルに濡れた掌が、竿を根元から包み込んだ。
上下にゆっくりと往復するたび、クチュッ、クチュッという、卑猥な粘着音が静かな部屋に響き渡る。
四つん這いの姿勢は、否応なしに神経が股間へと集中する。
その瞬間、彼女の爆乳が腰にズシリと乗った。
彼女のバストが左右に揺れるたび、腰回りには未体験の重量感が加わり、下半身の猛りはもはや隠しようがない。
神乳でねじ伏せられる密着の嵐。
この先に待っていたのは“柔らかさ”に呑まれ、理性を根こそぎ溶かされていく快楽だった。
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