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性大学

**性大学 ~実践性教育の楽園~**

第一章 入学

俺、佐藤 悠真(さとう ゆうま)は、今年春、普通の大学を蹴ってこの「性大学」に入学した。  

正式名称は「日本性学実践大学」。表向きは「人間関係学部」だが、誰もが知る裏の名前は「性大学」だ。

ここでは、座学だけじゃない。  

**実技授業が中心**。  

性生活の実体験、メンエス実習、複数プレイ演習、感度開発ゼミ……  

とにかく「性」について、山ほど学び、体で覚える大学である。

 

入学式の日、講堂に集まった新入生は男女合わせて約200名。男女比率は綺麗に半々だ。

入学試験はルックスによる採点もあるためかなりルックスレベルは全員高い。

皆、期待と緊張で顔を赤らめている。  

俺の隣に座ったショートカットの可愛い子が、小声で囁いた。  

「実技、今日からあるんですよね……ドキドキします」

 

俺は内心ニヤリと笑った。  

この大学を選んだのは、ただ一つ。  

**本気で性を極めたい**と思ったからだ。

 

第二章 基礎実技「性生活実体験演習」

 

最初の授業は「基礎実技Ⅰ」。  

教室は大きな実習室で、ベッドが10台並んでいる。  

担当の先生は30代後半の美人講師・美鈴先生。  

 

「みなさん、今日はパートナーと実際に性交をしながら、互いの感覚をレポートにまとめます。  

避妊は徹底し、同意を最優先に。質問はいつでもどうぞ」

 

俺のパートナーは、入学式で隣にいたショートカットの美咲だった。  

小柄でスタイル抜群、胸が意外と大きい。

 

ベッドに上がると、周囲では既に他のカップルがキスを始めている

美咲のブラウスを脱がせ、柔らかい胸をブラ越しに揉むと、彼女は「んっ……」と甘い声を漏らした。  

乳首を指で転がすと、すぐに硬く尖ってくる。

 

下着を脱がせ、彼女の秘部に指を這わせると、もうびしょ濡れだった。  

そのまま正常位でゆっくり挿入。  

熱く締まるものが俺を包み込む。  

「あっ……入ってきた……奥まで……」  

美咲の腰がびくびくと震える。  

周囲からは他の学生たちの喘ぎ声と湿った肉音が響いていた。

 

美咲は何度もイキ、俺の背中に爪を立てた。  

最後は彼女の胸の谷間に放った。

 

第三章 メンエス実習

 

週に二回ある人気授業「メンズエステティック実践」。  

 

今日の俺の担当は、巨乳で優しい笑顔の先輩・遥香さん。  

 

 

 

オイルマッサージから始まり、彼女の柔らかい胸が背中に押しつけられる。  

徐々に手が股間に伸び、ローションで丁寧にしごかれる。  

「手コキすればいいんじゃないんだよ!そこへ辿り着く過程が大切なんだよ」先生は厳しく指導してくれる。

そのまま素股へ移行し、熱く濡れたmnで俺のものは挟み込まれた。  

「遥香先輩……気持ちよすぎて……したくなっちゃう」  

俺と遥香先輩は先生や周囲にバレないようにこっそり挿れた。

 

第四章 夜の特別ゼミ「複数プレイ演習」

 

夜の特別ゼミはさらに過激だった。  

俺は美咲と遥香さんに同時に相手をしてもらった。  

美咲が騎乗位で俺を飲み込み、遥香さんが顔面騎乗。  

二人の甘い喘ぎと愛液が混じり、部屋は性欲の坩堝と化した。

 

第五章 恋に落ちた

 

性大学に入学して二ヶ月。  

俺は美咲と授業以外でも頻繁に会うようになり、本気で恋に落ちた。  

彼女を守りたいと思った。他の男に触れさせたくない——そう誓っていた。

遊園地デートなどもしたが、やはり授業で多く学んでる俺らは、観覧車でもしてしまった。

 

第六章 嫉妬の授業「交換パートナー実習」

 

その日の授業は「交換パートナー編」。  

美咲はスポーツ系男子の拓也と組まされた。

 

俺は全然違うグループのユキと組みながら、横目で美咲を見ていた。  

拓也が美咲を抱き、荒々しく胸を揉み、後ろから挿入していく。  荒々しい。俺のような美咲の体への優しさが一切ない。

「あっ……んんっ……!」  

美咲の甘い喘ぎが響く。

 

最初は胸が締め付けられるほどの嫉妬だった。  

しかし、その光景を見ているうちに、俺の下半身は痛いほど硬くなっていった。

拓也はバックで美咲を突き刺しながら、美咲の尻を叩きまくっていた。振り返って俺の顔を見ながら拓也はニヤニヤしていた。

「あいつより気持ちいいって言えよ」

拓也が美咲に言い、美咲が頷いていた。

 

その夜、俺は美咲に正直に告白した。  

「最初はめちゃくちゃ嫉妬した。でも……正直興奮した」

 

美咲も頰を赤らめながら「私も、悠真くんが見てると思うと変に感じちゃった」と応えた。

 

それ以降、俺たちは互いの寝取られ願望を刺激し合う関係になっていった。  

次の複数プレイ演習では、美咲が三人の男に囲まれ、口・胸・秘部を同時に犯される姿を真正面から見ながら、  

俺は別の二人の女子に同時に奉仕されていた。

 

嫉妬は完全に性的興奮へと変わっていた。

 

第八章 俺も、他の女を

 

俺は積極的に他の女を抱くようになった。  

自由実習室で三人の女子を同時に相手にし、  

清楚系のあかりを正常位で突きながら、  

巨乳の莉奈に顔面騎乗され、もう一人の沙耶に手でしごかれる。

 

美咲が隣のベッドで他の男に中出しされながら喘ぐ声を聞き、  

俺はさらに激しく腰を動かした。

 

「悠真くん……私たち、変態になっちゃったね」  

美咲が俺の胸に顔を埋めて囁く。  

 

俺は彼女を抱きしめながら答えた。  

「ああ。でも、この大学に来てよかった。  

お前を愛してるし……お前が他の男に犯されてるのも、たまらなく好きだ」

 

性大学での日々は、まだまだ続く。

 

クリエイターのプロフィール
地方から上京してメンエスに堕ちました。 失敗も後悔も数え切れないほど経験。 だからこそ、 ・初めてで不安な人 ・無駄金を使いたくない人 そんな人のために「実体験だけ」を書いています。 忖度なし。 広告なし。 行ってない店は書かない。 あなたが後悔しないための記事です。 ※神エス記事はないです
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