人生で最も射精した日 (難波秘密倶楽部の思い出)

あれは20代最後の
春が終わりかけた季節のことだった。
私は友人のK君と飲みにいっていた。
場所は難波だ。
なぜ彼と一緒に飲んでたのかは
覚えていない。
でも彼の一言が私の人生を
変えたのは覚えている。
😎「なあ風来棒」
😎「おれもうすぐ結婚するやん」
😎「だから結婚前にどうしても、
やりたいことあるねん!」
👨「やりたいこと?」
😎「アナルだよ!アナル!!」
😎「アナル攻められるの、めちゃくちゃ
気持ちいいらしいんや!」
😎「だから一緒にアナル攻められる店いこ!」
『アナル攻められる店行こ!!』
↑
なかなかにパワーワードである(笑)
私とKくんは、たまに飲んでは
その後風俗に行くという「風の友」だった。
一緒に飲み、ほろ酔いで風俗に行き、
その後反省会と称してもう一度飲む。
これが楽しかったのだ。
今までは大体
「セクキャバ」か「ホテヘル」で
遊んでたのだが、
今回はアナルを攻められなければならない。
K君は事前に行くお店のことは
調べていてくれた。
😎「『難波秘密倶楽部』って店あるから、
ここ行こ!」
😎「まじでここは男のディズニーランドらしいぞ✨」
K君調べによれば、『難波秘密倶楽部』は
男の夢の国であり、凄い場所らしい。
そしてアナルも攻めてくれる(笑)
我々は予約もせずに、ほろ酔いのまま
『難波秘密倶楽部』
へ向かったのだった。
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難波秘密倶楽部HP
大阪の老舗SM倶楽部です。
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『難波秘密倶楽部』は千日前商店街から
少し外れた場所にあった。

※千日前商店街から徒歩5分
中に入ると店員さんが迎えてくれた。
ハキハキした好青年だ。
その店員さんが、
🧐「一番お得に遊ぶならこのコースです」
とススめられたので
我々はパネル指名もせずに、
フリー割引コースを選んだ。
姫選びは運を天に任せたのだ。
なにしろお店の概要も
わからないのでそれで良いと思った。
店員さんに言われたのは
『難波秘密倶楽部』では
・女の子へ攻める行為は厳禁なこと
・女の子に身を任せることで、
セックス以上の快楽が味わえること
こういうことを言われた。
「アナルも攻めてくれます!」
とは言われなかった(笑)
受付で支払いを済ませたら、
豪華な待ち合い室で呼ばれるのを待つ。
(余談だが『難波秘密倶楽部』の
待ち合い室のトイレは凄いので
入ることあればトイレも寄ってみよう!)
フリー指名なのでそんなに待つことなく、
我々の番号が呼ばれる。
まずはK君が呼ばれ、
少しすると私が呼ばれた。
呼ばれたカーテンの先に
今回のS嬢がいた。
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今回のS嬢

ルックスイメージは
【野呂佳代】
なので佳代さんとします
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佳代さんは少しぽっちゃりの
優しい感じの人だった。
女王様!!
みたいなイメージはゼロだ。
でも会った瞬間から、
👸「今日はどんなエッチなことしにきたん?」
と股間を触わりながら聞いてくる(笑)
優しい恥女って感じだ。
出会って10秒ぐらいだが、
距離の詰め方が異常に近いのと
なんかエロいので、
私は早々に勃起する。
👸「もう勃ってる(笑)」
👸「エッチすぎだよお兄さん」
カーテンを開けてから、
ルームまでずっと股間を触ってくるので
若い私は即勃起していたのだ。
👸「エッチなこと想像してるん?」
👸「いっぱい楽しもな🥰」
佳代さんは威圧することもなく、
優しくチンコを触り
優しくルームまで案内してくれた。
👨(ルームに入る前からエロい!!)
私はこう感じる。
ルームに入ると即服を脱がされる。
そしてシャワーで体を洗われた。
佳代さんは脱がずに下着姿のままで、
私だけが体を洗った。
そして次はどうするのかと
思ってると
👸「とりあえず手縛ろうか♡」
と言われる。
私はS嬢に初めて手をロープで縛られたのだ。
そしてロープで縛られた両手を上げるように
指示されて、
その状態で壁にあったホックにロープを固定だ。
これで壁から身動きがとれない囚人のような
状態が完成である。

👸「動けなくなったね(笑)」
と優しく微笑む佳代さん。
👨(この状態でなにされるんや)
と思ってたら、
まずは体を密着されながら、
上からフェザータッチだ、
こそばゆさを感じながらゾクゾクする。
そしてそのまま手は下半身へ降りてきて、
チンコを優しく触られる。
手を縛られ、身動きがとれない状態での
チンコサワサワで私は超勃起していた。
この非常識空間に興奮していたのだ!
👸「なんなん?」
👸「もうめっちゃ勃ってるやん🥰」
👸「興奮してるん?」
👨「はい…気持ちいです💦」
と素直に答えると、
👸「じゃあこういうのはどう?」
と言うと佳代さんは
激しく乳首を舐めだす!

激しく乳首を舐められる!!
当時私はそこまで乳首を開発されてなく、
性感帯でもなかったのだが、
この佳代さんの乳首舐めは
異常に気持ち良かった。
私の乳首が開発された
第一歩はまさしくこの時だろう。
乳首を舐めながら、
佳代さんは当然のように手コキに入る。
両手の自由を奪われ
乳首を舐められながら、
手コキをされる。
👨(これ気持ち良すぎる💦💦)
その非現実な気持ち良さに
抗えるはずもなく、
私は絶頂まで95%まで突入。
👨「もうイキそうです!」
と佳代さんに言うと
👸「まだダメだよ~♡」
と言われ、
チンコの根本をキュッと締められる。
このS嬢による「キュッと締める」
の匠の技により、
私の体は完全にフィニッシュに
向かっていたのにイケないw
👨(チンコを完全にコントロールされてる…)
👨(すごい💦)
と私は驚愕した。
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👸「次は四つん這いなろうか♡」
と佳代さん
ロープが壁から外され、
ベッドの上で四つん這いになる指示だ。
腕を縛られたまま四つん這いになる。
👸「フフ」
👸「すごい恥ずかしい体勢🥰」
👸「こんな恥ずかしい体勢なのにギンギンだね(笑)」
と優しく言葉責めしてくれる佳代さん。
私はなぜかギンギンだった。
射精すると思ったのに、
射精できなかったチンコが怒っていたのだ。
そんなギンギンなまま四つん這いの
私のアナルに、
佳代さんはたっぷりのローションを塗っていく。
(これは…)
(とうとうアナルを攻められる💦)
私は覚悟した。
👸「お尻の経験はある?」
👨「ありません💦」
👸「そうなんだ!」
👸「じゃあちょっとだけ指入れていくから
痛かったら言ってね🥰」
そう言うと佳代さんは指にゴムをはめ、
私のアナルを攻めていく。
初めてのアナル指入れ体験…
佳代さんの指が少し入るだけで
もの凄い異物感が尻穴にはしる💦
しかし気持ちいいというより、
尻穴への異物感でいっぱいいっぱいなので、
快楽を楽しむ余裕はない。
👨「なんかよくわからない感覚です💦」
👸「そうなんだw」
👸「指の第一関節までは入ったかな」
👸「もうちょっと開発したら気持ちよくなるよ♡」
そこでアナルへの攻めは終わった。
ようやく異物感から解放されて
すっきりした気分だった。
👨(アナルで感じるのは一日にしてならずだ)
私はこう思った。
佳代さんが言うには、
常連になるとベニパンを履いた女王様に
アナルを突かれまくり、
喘ぎまくるオジサンも大量にいるらしい(笑)
(mh=08BAlbLiTZpGVMOz)3_20240416194440.jpg)
※これだ
アナル攻めでは、
感じきれなかったが
相変わらず股間はギンギンのままだ。
チンチンはギンギンなのに
射精できず怒っていた😡
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👸「次は仰向けなって!」
👸「私も上脱ご♡」
そう言うと佳代さんはブラジャーを脱ぐ。
そしておっぱいを顔に押し付けてる。
👸「おっぱい舐めたい?」
👨「はい!!」
👸「素直でいいね♡」
👸「じゃあいっぱい舐めて🥰」
いままでやられっぱなしだし、
現在も両手は縛られたままだ。
でもようやく佳代さんに攻めていいと
指示を出されたので、
私は懸命におっぱいを舐めた。
ひたむきに舐め続けた。
👸「あっ、あっうん」
👸「う~ん、気持ちいい…」
佳代さんは甘美な声をあげる。
👸「凄い気持ちいいよ♡」
と言い見つめてくる。
エロい!!
大興奮である!
佳代さんはおっぱい舐められつつ、
ずっと手コキも続けてるので、
もう私の股間は限界だった。
👨「またイキそうです💦」
👸「もうダメだよw」
👸「まだもうちょっと時間あるよ🥰」
するとまたチンコの根本をキュッとされ、
射精を止められる。
👨(またイケなかった…)
こんなに焦らされたことは人生になかった。
私は佳代さんと出会ってから
40分以上勃起してるのだ。
チンチンはもう怒り狂っている😡😡😡
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👸「手のロープとりたい?」
👨「とりたいです!」
👨「おっぱい触りたいです!!」
👸「ハハ素直w」
👸「じゃあ取ってあげるから
おっぱい優しく触って♡」
佳代さんの許しが出たので、
おっぱいをモミモミする。
おっぱいだけでは当然収まらず、
佳代さんとイチャイチャする。
今まで両手を封印されていたので、
この解放感はすごかった。
佳代さんはずっと優しく手コキしてくれていた。
私は佳代さんとチュッチュッしながら、
おっぱいを触っていた。
もうこの段階で理性はゼロなぐらい興奮していた。
👨「もうイキそうです…」
👸「いいよ♡」
👸「もうイっていいよ🥰」
佳代さんの許しが出た!!
その瞬間
頭が破裂しそうなぐらいの
快楽が頭を襲った…
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過去私が経験したことのない精子が
飛び出した。
こんなに出るのかとビックリした。
佳代さんも
👸「えーすごーい!!」
と喜んでいた。
焦らしに
焦らされ
怒り狂ったチンコから
大量の精子が発射されたのだ。
私の人生最大の射精だった。
この射精を超えたことは、
現在までないし、
この射精が人生最大の快楽の射精だった。
それからも何度か
「秘密倶楽部」には行ったが
この射精は越えられない。
未経験の
ドキドキ感とワクワクを越えることが
できないのだ。
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この日から私の風俗人生が方針転換した。
『手コキ風俗最高!!』
となったのだ。
ここから
『M性感』
↓
『風俗エステ』
↓
『オナクラ』
↓
『メンエス』
へと私の風俗への流行は移り変わる。
そういう意味で今回の
佳代さんとの出会いが私の人生の
指針を変えたのだった。
もし彼女と出会ってなかったら、
私は全く違う人生を歩んでいただろう。
この出会いと、『秘密倶楽部』に誘ってくれた
Kくんに感謝である。
人間は自分の力では
人生の指針を変えられない。
何か別の大きな流れに乗らないといけないのだ。
大きな流れに乗った結果、
私は「手コキ風俗最高!」
という境地に達せられた。
それにより良き風俗ライフをおくれている。
この文を読んでくれた
皆さまにも良き風俗ライフを祈っている!

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キスだけで射精した経験はこちら
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