仮面の乱交夜会


第1章:仮面の誘い
「ねえ、ナマミちゃん、今夜のパーティー、絶対来てよ? きっと忘れられない夜になるから!」
リナがナマミの肩を叩きながら、胸元の大胆に開いたシャツから覗く谷間を揺らす。ナマミは小柄な体に巨乳を揺らし、少し首を傾げた。
「仮面をつけて、正体を隠して楽しむんだって。きっと面白いわよ!」
「仮面……? でも、私、そんなの初めてで……」
「大丈夫、みんな初めてなんだから。ほら、準備しなきゃ!」
その夜、ナマミはリナに連れられて旧体育館へ。中では音楽が鳴り響き、仮面をつけた学生たちが笑い合う。甘い香りと期待感が充満していた。
「さあ、ナマミちゃんも仮面をつけて!」
リナが渡したのは、レースで飾られた黒い仮面。つけると、周りの顔がぼんやりする。
「誰が誰だかわからない……」
「それがいいんでしょ? ほら、行ってみて!」
ナマミは人混みへ。彼女の小柄な体型と巨乳は、仮面に隠れていても目立つ。すぐに誰かが腰に手を回す。
「君、かわいいね。踊らない?」
声は低く、どこか熟悉んでいる気がしたが、仮面のせいで誰だかわからない。ナマミは笑顔でうなずき、手を引かれるままにダンスフロアへ。
男性はナマミの腰に手を回し、彼女の巨乳を背中から揉みしだく。音楽に合わせて体を密着させ、彼女の耳元で息を吹きかける。
「君の体、最高だよ。もっと近づいて」
ナマミは顔を赤らめながら、彼の胸に体を預ける。巨乳が彼の腕に押しつけられ、彼女はすでに胸が熱くなっていた。
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