【栄・神店】(4/30.5/2)「‥内緒でもっとすごいこと、しよ?」Fカップの吉岡里帆似美女に跨られ、一滴残らず搾り取られた話

「メンエスなんて、どうせ写真は加工だろ?」
「行ってみなきゃ分からないギャンブルでしょ?」
正直、
僕もそう思ってました。
栄の雑居ビルで、
何度涙を飲んだことか。
写真では乃木坂風の美女。
でも、
ドアを開けたら
「誰…?」
そんな経験、
皆さんもありますよね?
でも、
今回は違いました。
先に言っておきます。
この店、
そして「彼女」は、
僕だけの秘密にしておきたかった。
でも、
この興奮を誰かに伝えないと頭がおかしくなりそう。
だから、
ここで少しだけシェアさせてください。
平日の夜。
仕事終わり。
ふと魔が差して予約したその店。
コースは90分。
料金は17,000円前後。
激安店じゃない。
でも、
高級店というほどでもない。
「まあ、ハズレじゃなければいいか」
そんな軽い気持ちでした。
栄のネオンを抜けた先。
あるマンションの一室へ向かいました。
ピンポーン。
ドアが開く音。
ふわっと漂う、
甘い香り。
「初めまして、お待ちしておりました♡」
そこに立っていたのは、
吉岡里帆、そのものでした。
いや、
マジで。
作り込んでいない、
ナチュラルな黒髪。
少し垂れ目な、
優しそうな瞳。
そして何より…
店のTシャツが悲鳴を上げている。
推定Fカップの、
暴力的な膨らみ。
(…は? え、これ現実?)
脳が追いつかないまま、
紙パンツ一丁でベッドへ。
「お兄さん、緊張してます? 背中すごい汗…♡」
耳元で囁く距離が、
異常に近い。
たっぷりのオイルと共に、
「むにゅっ」
「ぷるん」
と背中に押し付けられる、
Fカップの暴力的な柔らかさ。
吉岡里帆似の清楚な顔で、
やることは完全に「メス」。
特にヤバかったのが、
鼠径部(そけいぶ)。
普通の店なら「紙パンツ」まで。
でも、
彼女は違った。
スッ…と指先が紙パンツの下に潜り込む。
「キワ」どころか、
完全に一線を越えたラインを、
じっとりと、
執拗に撫で回す。
「んっ…!」
ビクッとなる僕の反応を楽しむように、
彼女はくすくすと笑い、
指の動きを速める。
「…お兄さん、我慢しなくていいのに♡」
仰向けになった瞬間、
勝負に出ようと思った。
でも、
彼女の方が早かった。
僕の目の前で、
彼女が動きを止める。
そして、
上目遣(うわめづか)いで、
とんでもないことを言ってきた。
「ねえ、お兄さん」
「あと3,000円、持ってない?」
え? どういうこと?
頭が真っ白になる僕の手に、
彼女は自分の手を重ねて、
ある「場所」へと誘導した。
「内緒で……もっとすごいこと、しよ?」
その瞬間、
僕の理性は音を立てて崩壊しました。
震える手で3,000円を渡すと、
彼女はニッコリ笑って、
最後の「壁」である紙パンツを……。
……ここから先の15分間。
具体的に何があったかは、
さすがにここでは書けません。
ただ一つ言えるのは、
「吉岡里帆似のFカップに、全てを搾り取られた」
ということ。
いわゆる「抜き」なしの優良店?
嘘つけ。
3,000円の切符で、
天国行きの特急に乗れました。
この店、
そして彼女。
正直、
栄のメンエス界隈でも別格です。
広まるとマジで予約取れなくなるので、
「本気で、伝説を体験したい人」
だけに教えます。
※ 本記事はあくまで個人の体験・口コミのまとめであり、内容の真偽は不明です。
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本記事は筆者の体験談・口コミをもとにした娯楽的な読み物です。
有料部分に「店名」「セラピスト名」を記載しています。
