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【秋葉原・神店】(6/9.11.13)えなこ似の日本一のコスプレイヤーにぶちまけて汚してしまった夜

【秋葉原・神店】

2.2万円。

 

えなこ似。

 

Gカップ。

 

…文字にするとこれだけなのに、

あの「絞り尽くされる感覚」が脳から離れない。

 

設定ミスだろ、

これ。

 

「二次元の女の子なんて、現実にいるわけない」

 

「コスプレなんて、所詮はごっこ遊びでしょ?」

 

もしあなたがそう思っているなら、

今すぐその考えを捨てた方がいい。

 

秋葉原。

 

週末の歩行者天国は外国人観光客でごった返しているが、

一本路地に入れば、

そこは電子部品特有のハンダごての匂いと、

メイドカフェの客引きの嬌声が入り混じる混沌の世界。

 

PCパーツ屋やカードショップがごった返す街に、

秘密の扉がある。

 

ここが、

選ばれしオタクたちだけが知る、

「2.5次元への入り口」だ。

 

あ、ご主人様! お帰りなさいませ〜!

 

扉を開けた瞬間、

視界に飛び込んできたのは、

圧倒的な「オーラ」。

 

ショートボブの黒髪。

 

小動物のようなクリッとした瞳。

 

そして、

重力すら無視したかのような、

圧倒的な存在感を放つGカップの双丘。

 

『えなこ』

 

いや、

全盛期の彼女をさらに若返らせたような、

破壊的な可愛さとプロポーション。

 

まさに「コミケの女神」が、

そこに降臨していた。

 

コースは90分、

22,000円。

 

「SSR確定(という名の密着)コース」。

 

決して安くはない。

 

だが、

彼女を見た瞬間、

その価格設定がバーゲンセールだと確信した。

 

今日は…特別な衣装、着てみたんです。似合いますか…?

 

彼女が身に纏っているのは、

布面積が極端に少ない、

サキュバス風の衣装。

 

Gカップの豊満なバストは今にも溢れそうに強調され、

下半身は透け感のあるレースのみ。

 

動くたびに、

甘い匂いと共に、

白い肌が眩しく揺れる。

 

「か、

可愛い…可愛すぎる…」

 

えへへ、嬉しいです。でも…ここ、ちょっとキツイんですよね…

 

彼女は困ったように、

胸元の紐を指差す。

 

柔らかい肉に食い込んだ紐が、

弾け飛びそうなほどの張力を生んでいる。

 

ご主人様…少し、緩めてもらえませんか?

 

上目遣いでの「おねだり」。

 

断れる男なんているわけがない。

 

震える指で紐に触れると、

彼女の体温がダイレクトに伝わってくる。

 

熱い。

 

そして、

驚くほど滑らかだ。

 

少し指が触れただけで、

彼女は「んっ…」と可愛らしい声を漏らす。

 

ご主人様の手…温かいですね…

 

紐を緩めると、

解放されたGカップがブルンと弾み、

僕の視線を釘付けにする。

 

彼女はその視線に気づいているのか、

いないのか。

 

今度はベッドに四つん這いになり、

とんでもないポーズを取り始めた。

 

じゃあ、

お礼に…マッサージしてあげますね?

 

サキュバスの尻尾が揺れる。

 

その奥にある、

桃色の秘境がチラチラと見え隠れする。

 

お尻…凝ってませんか?

 

彼女は僕の上に跨ると、

その柔らかな臀部を、

僕の太ももに押し付けてくる。

 

ムニュッ、

ムニュッ。

ただ座るだけではない。

 

円を描くように、

執拗にグリグリと押し付け、

擦り付けてくる。

 

「っ…!」

 

ふふ、ご主人様、なんか固くなってきてますよ?

 

耳元で囁かれる、

悪魔の囁き。

 

2.5次元の美少女が、

3次元の質量を持って迫ってくる。

 

この現実感(リアリティ)こそが、

脳をバグらせる。

 

もっと…リアルなこと、しちゃいます?

 

彼女は一層激しく腰を動かし始めた。

 

薄い布越しに、

彼女の熱、

湿り気、

そして鼓動までもが伝わってくる。

 

まるで、

直接繋がっているかのような錯覚。

 

あ…ご主人様、すごい…ピクピクしてる…

 

「だ、だめ、もう…」

 

ダメじゃないですよ。もっと…私のこと、感じてください

 

彼女の瞳が、

とろりと潤んでいる。

 

その表情は、

もう「役」ではない。

 

一人の女としての、

情欲に満ちた顔だった。

 

出して…全部、私にかけて…

 

理性のダムが決壊した瞬間、

視界が真っ白になった。

 

…気がつくと、

彼女は元の「無邪気なメイドさん」に戻って、

にこにこしながら冷たいおしぼりを渡してくれた。

 

スッキリしましたか? ご主人様

 

あの妖艶な時間は、

夢だったのか。

 

いや、

太ももに残る温もりが、

現実だったことを証明している。

 

この店、

ネットでたまたま見つけることはほぼ不可能です。

 

もし秋葉原のジャンク通りの路地裏で、

メイドの格好をしたチラシ配りを見かけたら…

絶対に無視しないでください。

 

そこには、

二次元よりも気持ちいい「現実」が待っていますから。

 

https://wakust.com/setlist/?set_id=23868

 

※ 本記事はあくまで個人の体験・口コミのまとめであり、内容の真偽は不明です。

記載している行為は公式サービスではなく、強要や違法行為は一切推奨していません。

削除依頼があれば速やかに対応いたします。

 

 本記事は筆者の体験談・口コミをもとにした娯楽的な読み物です。

 

 

 

有料部分に「店名」「セラピスト名」を記載しています。

 

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