【新大久保・発掘】(4/10.11.13.15.17)「お兄さん、ここ気持ちいい?」TWICEサナ似の“K-POP爆美女”に、理性を溶かされた夜

「いらっしゃいませ〜お待ちしてました♡」
扉を開けた瞬間、
僕は新大久保の雑居ビルにいることを忘れ、
ソウルの江南に迷い込んだのかと錯覚しました。
そこに立っていたのは、
TWICEのサナ。
いや、
本物ではありません。
しかし、
愛くるしいリス顔、
透き通るような白肌、
そしてピタッとしたニットワンピから伸びる、
ダンスで鍛え上げられたような美脚。
どこをどう見ても、
国民的K-POPアイドル「サナ」そのものでした。
新大久保のメインストリートから一本入った、
怪しげな路地裏。
看板も出ていない、
オートロックのマンションの一室。
「本当にここか?」と疑いながらインターホンを押した自分を、
今は猛烈に褒めてやりたい。
「お兄さん、今日は寒いですね。最近鍋ばっかり食べてますよ〜?」
施術ベッドに案内される間も、
彼女はコロコロと表情を変えて話しかけてくる。
その無邪気な「愛嬌(エギョ)」の破壊力たるや。
彼女の癖なのか、
語尾のイントネーションが上がる独特の喋り方が、
男の庇護欲を容赦なく刺激します。
しかし、
紙パンツ一枚になってベッドに横たわると、
彼女の雰囲気は一変しました。
「じゃあ、オイル始めますね。…お兄さんリラックスして?」
部屋の照明が落とされ、
K-POPのバラードが静かに流れる。
背中に熱いオイルが垂らされると、
彼女の小さくても力強い手が、
僕の凝り固まった筋肉を捉えました。
驚いたのは、
その密着度です。
一般的なエステとは違う、
圧倒的な距離感。
施術をする彼女の息遣いが耳元で聞こえるほど近い。
そして何より、
マッサージのストロークが「長い」のです。
肩甲骨から腰、
そしてヒップラインまで、
一息で滑り降りるような手つき。
そのたびに、
彼女の豊満な胸元が、
僕の二の腕に「ふにゅっ」と当たる。
わざとなのか、
天然なのか。
サナ似の彼女は「ん~、ここカタイですね~」と無邪気に呟きながら、
体重を預けてきます。
「お兄さん、我慢しちゃダメですよ?」
仰向けになると、
その攻防はさらに激化しました。
リンパを流すという名目で、
彼女の指先が太ももの内側へと侵入してくる。
際どい、
あまりにも際どいライン。
紙パンツのゴムぎりぎりを攻められるたび、
僕の体はビクッと反応してしまう。
「あ、お兄さん、顔赤い」
彼女はイタズラっぽく微笑むと、
顔を覗き込んできました。
至近距離で見つめ合う、
潤んだ瞳。
その唇が、
何事か囁こうと近づいてきて……。
……正直に言います。
決定的な「一線」を越えたわけではありません。
ここはあくまで健全なリラクゼーション店です。
しかし、
あの密室で起きた「ハプニング」と、
彼女が見せた「サービス精神」は、
明らかに通常のコース内容を逸脱していました。
帰り際、
エレベーターまで見送ってくれた彼女は、
僕の袖をちょこんと掴んで言いました。
「また来てくれますか? ……次はもっと、仲良くなりたいです」
その上目遣いに、
僕は完全に堕ちました。
80分24,000円。
決して安くはありませんが、
あの「TWICEサナ」と濃密な時間を過ごせると考えれば、
実質タダのようなものです。
この店、
ネットの掲示板でもほとんど情報が出ていません。
予約が取れなくなると本気で困るので、
今は伏せさせていただきます。
ただ、
ヒントを出すとすれば……
新大久保駅の改札を出て右へ。
高架下をくぐらずに……いや、
これ以上は勘弁してください。
どうしても知りたいという覚悟のある方だけ、
こっそりと教えます。
運が良ければ、
あの“国民的アイドル”が、
貴方だけの為に微笑んでくれるかもしれません。
https://wakust.com/setlist/?set_id=23868
※ 本記事はあくまで個人の体験・口コミのまとめであり、内容の真偽は不明です。
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本記事は筆者の体験談・口コミをもとにした娯楽的な読み物です。
有料部分に「店名」「セラピスト名」を記載しています。
