【一宮】 25.27日出勤 「ずっと触りっぱなし」の巨乳美女のTKK地獄に脳イキした

第一印象は「明るくてコミュ力高め」。しかし、そんな先入観は施術が始まった瞬間に吹き飛んだ。
施術が始まると、彼女のポリシーがすぐにわかった。「普通のマッサージよりお金もらってるんだから、こうじゃなきゃ!」とばかりに、開始直後から私のTINを一切離さず握り続ける超積極スタイル。マッサージは最小限、メンエスの流れはしっかりやりながら、ほぼ全時間TINを触り続けていた。
仰向けからスタート。頭の上に跨がり、肩を揉み始めたと思ったらあっという間にTKBへ。前屈みになるので彼女のOPIが顔に押し付けられ、最高のスタート。たまらずTKBを長割すると、笑いながら「早いよ〜」と言われたが、嫌がる気配は一切なし。むしろ嬉しそう。
下半身に移ると、SKBをフェザータッチで焦らしながら、どんどん紙Pの中へ侵入。TINを堂々と握りしめ、容赦なく扱いてくる。開始早々で既に相当興奮した。
うつ伏せに変わり、短めの指圧&オイルマッサージの後、カエル足へ。指先でSKBをくすぐるように刺激し、徐々に深くTINをなぞってくる。「また大きくなって来たね」とイタズラっぽく囁かれ、4TBに体勢変更。
4TBでは後ろから包み込むように先端を刺激され、強く握られながら言葉責めまで。ずっとチンポを触られっぱなしで、頭が真っ白になった。
再び仰向けに戻り、改めてOPI長割をお願いすると、彼女は自ら体を寄せてくれた。服の中に手を入れると、笑顔でブラのホックを外してくれ、生OPIを堪能できることに。柔らかくて形の良い、いい乳だった。彼女の手は私の下半身をしっかり包み込み、絶え間なく扱き続ける。
「OPP舐めていい?」と聞くと快諾。添い寝体勢になって授乳プレイへ移行し、彼女の可愛らしい喘ぎ声を聞きながら乳首を吸いまくった。反応が本当にエロくて興奮が止まらない。
そのうち彼女の方からTKKを開始。授乳TKKの至福の体制で、何度も寸止めをくらわされながら、最後は大量にスッキリさせてもらった。最初から積極的に触ってくるので、2回戦も余裕で行けそうな雰囲気だった。
密着度はそこそこだったが、「常に握ってる」感が凄まじく、寛容度も非常に高い。胸の話を出したら自分から脱いでくれるし、会話も丁寧で明るく、プレイ中も普通に楽しく話せた。
とにかく印象に残ったのは「ずっとTINを握り続けていたこと」と「いい乳をしていること」。
地味め顔という見た目とのギャップが最高にエロい、常にTINを触ってて濃厚で満足度の高いメンエスだった。大満足の内容で、間違いなくまた行きたいと思わせる一枚だった。
