【一宮 HR】ワクスト未掲載、綺麗系上品ミセスがまさかのど変態!上下完全寛容でHR達成した衝撃90分

部屋のドアが静かに開くと、そこに立っていたのは清楚で上品な綺麗系のミセスだった。
年齢を感じさせない透明感のある肌に、柔らかな微笑み。スレンダーなボディラインがエレガントなワンピースに包まれ、甘い香りがふわっと漂う。
「いらっしゃいませ。今日はよろしくお願いしますね」と優しい声で迎え入れられ、胸が高鳴った。
ソファに座ると、彼女は隣に寄り添うように座り、軽く自己紹介。
支払いを済ませ、シャワーへ案内される。
シャワーを浴びて部屋に戻ると、彼女はすでにオイルを準備して待っていた。
ベッドにうつ伏せになると、まずは温かい手で肩から背中へ丁寧な指圧。
凝りをほぐすようにじっくりと揉み解し、徐々にオイルを塗り広げていく。
滑らかなタッチが気持ちよく、彼女の息遣いが耳元で聞こえるとさらにリラックス。
背面が終わると「カエル足にしてください」と甘い声でお願いされ、脚を大きく開かされる。
太ももからお尻、SKBまでねっとりとマッサージされ、指先が徐々に敏感な部分へ近づいてくる。
彼女は微笑みながら「気持ちいいですか?」と囁き、容赦なく攻めてくる。
仰向けになると、さらに密着度が増す。
彼女の上半身が胸に触れるくらい近づき、胸からお腹、太ももへとオイルを塗り込む。
特に鼠径部とその周辺は執拗に刺激され、手技がどんどん大胆に。
綺麗な顔がすぐ近くで、吐息が混じり合う距離感に興奮が止まらない。
「我慢しなくていいですよ」と優しく囁かれ、TINが限界近づいてきて攻守交代を申し込み、OPI触り抵抗なかったため下も触ると「下はダメよ」と言いながら全然抵抗なかったため手をいれるともうびしょびしょ!
HR打診すると「若い子としたかった」と部屋に入ったときからやる気満々だったようでど変態ミセス!
攻めると敏感で「あんっ、」と攻めるたび口から漏れてた!
そろそろ自分も限界近づいてHR達成!
最後は全身を包み込むようなフィニッシュで、完全に溶かされた。
上品で優しいミセスなのに、施術中はエロティックで積極的。
綺麗系なのに上下ともここまで寛容だとは…まさに理想の癒しと刺激の両立だった。
また絶対指名したくなる、忘れられない90分だった。
