新宿有名店 人気セラピスト 〜本当にあったA◯みたいなメンエス〜その3

新宿有名店 人気セラピスト
〜本当にあったA◯みたいなメンエス〜その3
「ねぇ、、、ほんとに、、、こんなことしちゃっていいのかな?、、、あっ♡、、ンン、、、あっっ♡」
ジュボッ、、、
彼女の茂みの中にめり込んでいく私のチン棒。
パン、、パン、、パン、、、。
「あっ、、、んンン、、、あっ、は、、ぁっン♡、、、」
、、、、、まさか、こんなにまで乱れ狂う子だったとは、、、、、、。
※あくまでも私が感じた印象、受けた施術内容です。
感じ方は人それぞれですし、同じ体験になるかどうかはわかりませんのでご了承ください。
また、内容を一部省略している場合があります。
予めご理解の上でお読みいただければと思います。
◯新宿有名店セラピスト
・新宿有名店。
・若いセラピスト。
・年上好き
・エッチ好き
・感じやすい
・可愛い系
・スタイル◎
・オプション以外の課金はなし。
・マッサージほぼゼロ笑(普段はしっかりマッサージするみたいです)
・DK、騎、後、正、85コース
※今回も、あまりにも過激な内容+身バレの危険性もある為セラピストさんの名前は伏せさせていただきますが、有料部分の後半に店名と施術内容、セラピストさんのヒントを記載しております。今回は少し頑張ってヒント多めにさせてもらいましたが、完全特定までは難しいかもしれませんのであらかじめご了承ください。
普段はこんな事にまずならない、、、と、、本人は言っていたので、もしかすると再現性は相性次第かもしれません。
あくまでも私が受けた施術を書いているだけですので、実際入ってみてどうなるかはあなた次第です。
どうか私のメンエスエロ日記とでも思って読んでください笑
※尚、記事は状況を見て非公開または削除する場合もございますのでご了承ください。
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「はーいどうぞー♡」
感じの良いインターホン越しでの応対を受け部屋へ向かいます。
「はじめまして♡、今日はよろしくお願いします。」
ソファに座る私の前にかがみ込み目線を合わせて会話をしてくれます。
若いですが、見た目にそこまで派手な感じはなく、自然体の人柄がとても接しやすいです。
ドリンクを渡す時にさりげなく両手で私の手を握ってくるあたりが男心をわかってます笑
こういう子をおじさんキラーというのかもしれないですね。
特番なオプションは特に用意していないそうで、基本料金+指名料+ディープリンパ+MB)でちょうど30000円を支払います。
「じゃあシャワー行きましょうか。お洋服脱がせてもイイですか?」
靴下から丁寧に脱がし始め、最後のパンツはバスタオルを巻いた私の腰に身体に抱きつくように密着しながら、「あっ♡笑」と軽く接触事故をしつつ、スルスルっと脱がしてくれます。
部屋に戻ると、マイクロビキニ姿の彼女が。
やはり若い子のマイクロ姿はチン棒をすぐに元気にしてくれる効果があります。
まずはソファから。
バスタオルを腰に巻いたまま座ります。
「お隣座ってもいいですか?」
隣にピタッと密着して座り、まずはハンドマッサージ。
太ももの上に腕を置いて、手のひらは股の間に置かれた状態で優しく揉んでくれますが、
どうしても指先にわずかに触れるアソ〇が気になってしまいます。
会話を楽しみながら少し指をチョンチョンと動かします。
確実に中心部に触れましたが、特に抵抗はありません。
お!これはいける!
調子にのってずっと指を小刻み動かしてみましたが、これも全然OK!!
会話も止まる事なく、あまりに何事もなかったように受け入れてくれるので感度を疑ってしまったほどです。
ま、全然杞憂でしたけどね笑
「後ろに行ってもイイですか?♡」
背中にピッタリ張り付いてきます。
サワサワっと軽く背中や肩のマッサージ。
そのまま手が前に伸び、
コリコリ、、、コリコリ、、、
乳首を弄び始めます。
顔は首筋に吐息が当たるほどの距離まで密着。
そして、
スーーッ、、、、、
腰に巻いたバスタオルの隙間に侵入してくる指先。
サワサワ、、、サワサワ、、、
中で紙パンツを撫でると、
フワァ、、サッ、、、
バスタオルがゆっくりと剥ぎ取られます。
現れたのは、テントのようにパンパンに張った紙パンツ。
そしてもうすでに先っぽに染みが、、、笑
チョン、、チョン、、、
敢えて何も言わずその染みを優しく撫でる彼女。
スーーッ、、、
今度は、紙パンツの中に侵入してくる指先。
シュコッ、、、、シュコッ、、、、
ほとんど手コキに近い状態で優しく上下にストローク。
そして耳元で囁きます。
「じゃあ前に行ってもいい?♡」
マイクロ姿の美味しそうな身体が、私の股間の上に跨ります。
「失礼します♡」
下半身が重なり、いきなり接触し合うお互いのアソ〇。
そのまま私の胸へ顔をうずめるようにもたれ掛かる彼女。
プリっしたお尻が少し浮きます。
そこへスーーっと手を伸ばして、中心を優しくチョン、、、、。
やはり反応はなし。
チョン、、チョン、、チョン、、チョン、、
何度も刺激し続けます。
「、、、、、、、、、ンン、、」
徐々に私に抱きついていた手から力が抜けてきます。
「、、、ぁ、、、ぁ、、ンン、、、、、」
囁くように喘ぐ彼女。
チョン、チョン、チョン、チョン、、
少し早い刺激。
「はっ♡、、、ぁ、、、ぁ、、ンン、、、んあっ、、」
なーんだ、感じちゃってるじゃん笑
隙が生まれた乳首をサワサワ、、、、
「あんっ♡、、、きもち、、、あっ、、、 んン、、」
感度を疑ってごめんなさい。
普通に敏感さんでした笑
今度は腰をグッと突き上げチン棒を、、、、、
