プリ尻にバ◯クでパンパン♡ アヘ顔もかわいい人気嬢♡ 新宿有名店 人気セラピスト 〜本当にあったA◯みたいなメンエス〜その7

プリ尻にバ◯クでパンパン♡ アヘ顔もかわいい人気嬢♡
新宿有名店 人気セラピスト
〜本当にあったA◯みたいなメンエス〜その7
◯見た目、雰囲気
・エロ尻、プリ尻、すけべ尻
・未経験とは思えぬエロさ
・清楚系女子のどエロな本性
・締めつける〇〇
・〇〇を絡ませて
・感度が良すぎてもう、、、
・グチョグチョの〇〇の中
・「もっと〇いて♡」
85、エロ、DK、キツ〇ン、正常◯、バ◯ク、etc、、、、
※今回はちょっと悩みましたが、施術の途中から通常の展開ではなくかなりエチエチな展開になってしまったのでこちらのシリーズでの投稿にしました。
いつものシリーズよりやや長めですがどうかご了承ください。
前振りはいいからエロい所を早よっ!っていうせっかちさんはーーーーーーーーーーーーまで
有料部分には店名とセラピスト名を記載しております。
あくまでも私が受けた施術内容です。同じ体験ができるかは保証できませんのでご理解ください。
尚、記事は状況を見て非公開または削除する場合もございますので何卒ご了承ください。
また、定期的に在籍確認はおこなっておりますが、万が一セラピストが退店していた場合は、ご購入いただいた金額に応じたお好きな別の記事で補償させていただきます。
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「はーい♡」
インターホン越しの感じの良い応対が好印象。
ガチャ。
ドアを開けて対面した彼女は、かわいくて小顔で出るとこ出ていてスタイル抜群。
「ご予約いただきありがとうございます♡」
おまけに笑顔まで素敵。
ソファに並んで座り軽く雑談。
さりげなく身体を密着させ、手を絡めとり自らの太ももの上に乗せてきます。
水商売等の経験はないようですが、とても自然な所作で懐に入りこんできます。
「えー、お兄さんやさしい♡」
話をしながら、さりげなくギュッギュッと手を握ってくる彼女。
とても話しやすく屈託のない笑顔もとても人懐っこさを感じます。
肩に手をまわしてもすんなり受け入れてくれるいい感じのイチャイチャ感。
ーーーおっこれはいけるかも。
そう思わせる、ちょっとした隙のようなものが彼女からは感じられます。
会計が終わりお着替えタイム。
あとはパンツだけ。
腰に巻いたタオルの中に両手を入れてきた彼女。
「あれっ♡笑」
と何かがひっかかる違和感を感じながらも無事に脱衣終了。
部屋に戻ると、白いマイクロを身に纏った彼女がお待ちかね。
それにしてもスタイル良すぎ!!
細い身体の割に大きいオッパイ、プリッと上に上がったお尻にキレイにえぐれたくびれ。
全体のバランスがとても素晴らしい。
「こちらにどうぞぉ♡」
そしてこの屈託のない笑顔。
もう早々に勃っちゃいました笑
「タオル預かっちゃいますねぇ、、、あっ♡」
先っぽがちょっぴりはみ出た紙パンツを見て少し恥ずかしそうな彼女。
「フフッ♡、、もう笑はやすぎ♡」
つかみはオッケー。
・鏡の前であぐら
「よろしくお願いします♡」
背中にぴったり張りつき肩のマッサージ。
次第に、撫で下りてきた指先が胸を弄り乳首をサワサワっと攻撃。
「フフッ♡」
さっそくエッチな顔を見せ始める彼女。
サワサワ、、、サワサワ、、、
そのまま、鼠蹊部まで下りていった指先は紙パンツの上を優しくなぞっていきます。
「すごいことになってるよ♡」
スーーっと紙パンツから露出した先っぽに指が移動。
チョンチョン。
人差し指が亀さんへご挨拶。
「なんかヌルヌルしてる笑♡」
メンエスはこのお店がはじめてだそうですが、ポテンシャルの高さは十分。
・うつ伏せ
まずはドライで型通りに進んでいきますが、意外にも指圧はお上手。
期待していなかっただけにこれは嬉しい誤算。
オイルを使ってからの施術に入ると、ぐっと身体への密着度が増してきます。
ピタッっと両手をギュッと握り、上から覆い被さるように重なってくる彼女。
「ハァ、、、ハァ、、、ハァ、、、」
わずかに聞こえる吐息のような甘い囁き声。
重なりあったまま腰を上下にゆっくりと動かしてくる彼女。
ピチャ、、、ピチャ、、、ピチャ、、、。
きめ細やかく艶かしい柔肌が何度も私の身体にひっついてきます。
上体を起こした彼女のオッパイが鏡に映ります。
大事なところを隠すためにつけているはずの白いマイクロが、いつの間にかオイルで濡れて透っけ透けで綺麗な乳輪が丸見えです笑
ーーーほぉ。これはこれは。
「あっ♡なんか透けちゃった笑」
と言いつつも隠す様子もなくニコニコと楽しそうな彼女。
・カエル足
もはやパンパンに膨みきったチン棒を、なんとかギリギリ紙パンツ内に収納してスタンバイ。
「フフッ♡」
背中からピッタリと密着してくる彼女がマーメイドで絡みつきながら、紙パンツへ手を伸ばしてサワサワ、、サワサワ。
せっかく収納したのにすぐにまたはみ出てしまったチン棒。
ズボッ、、ズボッ、、今度はそのまま躊躇なく紙パンツ内に侵入してくる指先。
ジュコ、、ジュコ、、チン棒を逆手で豪快にしごいてきます。
「フフッ♡すっごーい♡」
ニコニコ微笑みながらガチガチの棒の先から垂れる卑猥な糸を弄ぶ彼女。
「じゃあ次は四つん這いね♡」
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・四つん這い
私の尻に彼女の下半身がピッタリ密着した距離が近めの四つん這い。
ジュコ、、、ジュコ、、、ジュコ、、、
いきなりガッツリストローク。
もはや紙パンツは無用の長物。
ジュコ、、、ジュコ、、、ジュコ、、、
ピッタリ密着している下半身。
!?
下から覗き込むと開いた股がガラ空き。
スーッと手を伸ばしてアソ◯をチョンチョン。
「あっん♡」
敏感な反応。
マイクロをずらしてANAにチョンチョン、、、
ヌルッ。
簡単に入ってしまう人差し指。
「はっ、、、んん♡」
ジュコ、、ジュコ、、ジュコ、、
彼女がチン棒をしごく動きに合わせて私も動きます。
グチュ、、グチュ、、グチュ、、
「あっん♡、、、だ、、んめぇ♡」
めちゃくちゃエッチで甘い声。
グチュ、、グチュ、、グチュ、、
「はっ、、、、、、あっ、、、んん♡」
グチュ、、グチュ、、グチュ、、
いつの間にか彼女の攻撃が止まっています。
「だっ、、めぇ、、ちからぬけちゃ、、、はっ♡」
グチュグチュグチュグチュ、、、、
「はあっ、、んんあっ♡、、、、んんっ、、、」
ピクッピクッと少し痙攣したような動きを見せた彼女。
もう四つん這いの体勢でいる必要性もないので、正面から向かい合う形で密着。
マイクロをずらし、綺麗な乳輪を露出させます。
うん。これは絶対美味しいはず。
チュパッ、、チュパッ、、、
「はっん♡」
またもや良い反応。
感度はかなり良好のようです。
チュパッ、、チュパッ、、、
今度は下も一緒に。
チュパッ、、チュパッ、、
グチュ、、グチュ、、グチュ、、
「あっ♡、、、んん♡、、、はっん♡、、」
ギシ、、ギシ、、ギシ、、、
そそり勃ったチン棒をアソ◯におしつけます。
「あっ、、、んんはあっん♡」
トロンとしてきた彼女の目。
半開きになった口を唇で塞ぎます。
チュ、、チュ、、、レロレロ、、、チュパ、、
唇の方もかなり寛容度が高いらしく舌を絡ませても受け入れてくれます。
レロレロレロ、、、、チュパ、、、、チュパ、、、、
彼女を仰向けに寝かせて覆い被さります。
チュ、、チュ、、、レロレロ、、、チュパ、、チュパ、、
濃厚なDKをしながら身体を密着して絡ませ合います。
グヂュ、、グヂュ、、グヂュ、、
チン棒を直接ワレメにおしつけます。
「あっ、、、んだっ、、、めっ♡」
グヂュ、、グヂュ、、グヂュ、、
ヌルヌルのワレメはすぐにでもチン棒を飲みこんでしまいそう。
「はんっ♡、、なまは、、、だ、、め♡」
ということは、“エチケット“を守れば大丈夫らしい笑
「オプションになっちゃうよぉ♡」
(価格は内緒)
ちゃっかりオプションを発生させてきた彼女。
“エチケット“をしっかり守り、彼女のワレメにホールイン。
ジュボッ。
「あっ、、、、んんっ♡」
一瞬苦しそうな表情を浮かべた彼女でしたが、すぐにトロンとした顔に戻ります。
パン、、パン、、パン、、パン、、
「はん♡、、、あっ、、、きもちぃ、、」
天然のオイルで満たされているワレメの肉壁がチン棒を圧迫し続けます。
パン、、パン、、パン、、パン、、
「はっ、、、、ん、、ん、、、」
パン、、パン、、パン、、パン、、
「あっ、、きも、、、ち、、、はっ、、、」
今度はバック。
何も指示をしなくてもお尻の角度がバッチリです笑
ジュボッ。
「あっ♡、、、やばっ、、、んん」
この体勢の方が奥まで入っている感があります。
パン、、パン、、パン、、パン、、
「あっ♡、、、はっ、、はっ、、んあっ♡」
パン、、パン、、パン、、パン、、
肉壁のあまりの締まりの良さにもはや我慢の限界。
そのまま倒れ込み寝バックへ移行。
パン、、パン、、パン、、パン、、
「あっ、、、はんっ♡、、やばっ、、、んん♡」
やばいのはこちらも一緒。
パン、、パン、、パン、、パン、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、、うんいいよ♡、、、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、♡♡♡
ハァ、、、ハァ、、、ハァ、、、ハァ、、、
互いに息をき切らしマットでひと休み。
濃密なメンエスが今ようやく終わりました。
産まれたままの状態で一緒にシャワーを浴びて、丁寧に背中を流してもらいます。
「とっても楽しかった♡またきてね♡」
途中からエチエチになってしまうあたりが、かなりAVっぽくて良かったです。
まだ業界に染まっていない素人っぽい感じがとても良かったです。
ルックスはもちろんムッツリ具合も中々出会えないレベルだと思いますよ。
もちろん近々再訪予定です。
