「してもいいよ…?」三宮の小悪魔系ちょいギャルに骨の髄まで搾り取られた夜

今回は三宮のメンエスを予約して行ってきました。
結果から言うと完全に大正解。
生々しく欲情をそそられる極上の体験になりました。
HPの写真では少し落ち着いた雰囲気でしたが実際に現れたのは良い意味で期待を裏切る逸材。
少しギャルっぽさのあるルックスでニッコリ笑顔の愛嬌がたまらない女性です。
変に気取ったところがないのに男が本能的に喜ぶツボを正確に突いてくる。あの熱を帯びた時間の流れを書き残しておきます。
プロフィール
【年齢】 20歳。ピチピチとした若さ全開でありながら会話の合間にふと見せる落ち着いた仕草が魅力的なタイプ。
【体型】 150cm台後半。ガリガリの細身ではなく男が一番好きなちょいむち寄りの標準体型です。Cカップほどの綺麗なOPIは柔らかく抱きついた瞬間に全身が吸い付くような最高に心地よい肉感を誇っています。
【雰囲気】 トークが心地よく最初からボディタッチが多い小悪魔系。よく喋る明るい子で安心感があります。
体験談
入室して他愛のない雑談を交わしてからシャワーへ。
浴室から上がると部屋にはバスタオルを一枚だけ身体に巻き付けた彼女が待っていました。下に何も身につけていないいわゆる例のスタイル。いきなりすべてが見えるより衣服の隙間から覗くスベスベの肌がこちらの想像力を激しく掻き立てます。
うつ伏せになり、施術がスタート。
最初は背中や腰周りをしっかりとマッサージ。カエル足の体勢に移行したあたりから一気に部屋の空気が変わります。
彼女が自身の太ももを使ってこちらの脚をグッと挟み込み完全にロックしてきた。
逃げ場のない密着感の中彼女のネイルの先を用いたフェザータッチがこちらの急所をチクチクと弄り始めます。
さらに4tbへと移行するとTM周辺をがっつりと攻め立てられる。
この時、彼女が私の背後から覆い被さるようにして、お尻へ柔らかい胸をムギュッと容赦なく押し当ててくる。
その肉厚な温もりがダイレクトに伝わってきた瞬間こちらは完全に限界突破のフルBK状態。
先ほどまでの軽快な会話は自然と止まり部屋にはただ私たちの荒い吐息だけが響くようになります。
そして、耳元で「仰向けになりましょうか♡」の一言。
身体を反転させると彼女は目の前でバスタオルを床に脱ぎ捨てAN状態でご対面。
形が綺麗で驚くほど柔らかい胸そして明るく美しい色彩を放つ突起が目の前に迫ります。
彼女はそのまま上に跨り密着しながら指先でこちらを執拗に刺激してくる。
この時こちらの欲情に任せて彼女の柔らかな OPIやお尻を愛撫しても嫌がるどころかますます身体をすり寄せてくる寛容度の高さです。
そのまま抱きしめ合い試しに彼女の脚の間に手を滑らせてみると驚くほどしっとりと濡れそべっているのが分かりました。
小悪魔的でイケイケな態度とは裏腹に身体は正直にこちらの愛撫を感じてトロトロになっている。
このギャップは反則です。
至近距離で「挿れていい…?」と耳元で囁くと彼女は熱を帯びた瞳で見つめ返しながら「…んっ…いいよ…?」ととろけるような声で許可をくれた。
ここからは完全に理性が終了する時間。 滑り込ませた瞬間、圧倒的な密着感に脳が震えました。
メインは騎乗位。積極的な腰使いで見下ろしてくる彼女の重力に従って揺れる胸を目に焼き付けながら、お互いの呼吸を合わせていく。
彼女の口からリアルで甘い喘ぎ声が漏れるたびピストンの速度は加速していきました。
後半は正常位に移行しお互い汗だくになって肌をぶつけ合いながらフィニッシュ。
事後は時間いっぱいまで彼女の柔肌を弄り抱きしめ合いながら余韻を貪るようなあまりにも生々しく濃厚な時間でした。
総評
最初は喋りやすくて楽しい雰囲気、しかし施術が深まるにつれて色気全開の彼女モードへ切り替わる。
この二面性と距離感の詰め方に完全にやられました。トークが巧みで気まずい時間が一瞬もないのも素晴らしいです。
間違いなく今が一番“旬”な時期でしょう。これ以上擦れて営業感が出る前に三宮エリアで動けるなら一回は体験しておくべき生々しいクオリティです。
有料部分
店名、セラピスト名
