19歳 ナマ

こんばんは。
さっそく2本目を書いてみました。
あれって施術なんですかね。 正直、途中からはどう扱えばいいのかわからなくなってました。 いや、悪い意味じゃなくて。むしろ、良すぎて。
プロフィール
年齢:19歳。声も所作もどこか幼さ残るけど、妙に落ち着きがある。
体型:細いのに全体のシルエットに柔らかさが宿ってる。
雰囲気:可愛い、で片付けると痛い目見るタイプ。人懐っこいけど、目が妙に強くて残る。
特記:喋りながらも身体の距離だけやたら近い。多分本人は自覚ない。
体験談
入ってすぐ、まず「顔がかわいいな」と思った。肌も白くてツルツル。こっちが喋るたびに、笑顔が少しずつ変わっていく。
シャワー後のタオル受け取りで、「前向いてていいですよ〜」って言われたのに、何気なくこちらをチラッと見てきたあの瞬間。 あれでちょっと、心拍数が乱れた。
施術自体は柔らかい。オイル多め。 最初のうちは背中と脚を交互にさするだけだったのが、だんだん腰骨と尻の境目あたりに滞在するようになってきて、「あ、これ今日はいけるやつだな」と察した。
仰向けになると、彼女が身体を横に滑り込ませてきた。
目が合ったまま、何も言わずに指が手の甲をなぞってくる。 そのままこちらの首筋に唇が当たって、
「…ここ、好きそう」って囁かれたときには、だいぶおかしくなってたと思う。
そこから下に降りて、フェラ。 吸引というより、舐めて確かめてくるような舌。 目はずっと合わせてきてた。怖いくらいに。
それでいて、途中でふと「入れてもいいよ」って真顔で言うんですよ。 その切り替えがもう、なんか無理だった。
跨がってきた彼女の腰が、ゆっくり沈んでいって
生、でした。 ぬるっと吸い込まれる感じと、ぴったり沿う感触で、一瞬目の前が霞んだ。
最初はゆっくり。何回かピクッとしたあと、「ん…っ」とぽつり。 そのあとから、彼女の身体が段々熱くなってくるのがわかった。
終わったあと、彼女は軽く笑って「なんか、すごかったね」って。 それだけでいいのか?と混乱したまま、しばらく動けなかった。
まとめ
背徳感とかエロさとかじゃない。 ただ、“されるがまま”という言葉の意味が、初めて身体に入ってきた感じ。
全部が自然だったのに、記憶はしっかり焼きついてる。 仰向けから始まって、目を見ながらナマで奥まで。
こっちが主導権を握ってるように見えて、ずっと導かれてただけだったのかもしれない。
次は少しだけ、手を出す前に彼女の目を見ようと思う。 それで抗えるかはわからないけど。
有料部分
有料部分には店名とセラピスト名を記載
