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爆乳美女と

こんばんは。

文章にするのは初めてです。というのも今までいろんな施術を受けてきましたが「あ、これは書かないと」って確信したのがついさっきの話でして。

 

冷静を装ってはいますがいまだに腰の奥が痺れてます。体の記憶が抜けてない証拠ですね。ほんとにあの密着と挿入の質感、ちょっと反則です。

 

 

プロフィール

年齢:20代後半。見た目は大人びた優しさと少女の名残が混在。

体型:150cm台後半の抱き心地良さげな柔肉ライン。デカすぎずでもパーツの主張はしっかり。

雰囲気:一見清楚。声も小さめで笑顔もどこか恥ずかしげ。でも距離感の詰め方と仕草が完全にその気。

 

 

体験談

シャワー前「ゆっくりでいいですよ」と優しく声をかけながら指先が微妙に腕をなぞってくる。

それ、無意識でやってる?それとも確信犯?

どっちにせよち○こが答え出してた。

 

施術は優しさ全振り。

指圧は弱くオイルを塗ってなでるだけ。なのにゾクゾクが止まらない。

太ももが腰に軽く乗って会話はどんどん私的に。

彼女の声のトーン、耳に直接かけるような感じで呼吸が近くなっていく。

 

そして仰向けに。

その瞬間、彼女の身体がスッと乗ってきて膝が内ももに。

この体勢……もう逃げ道ないですよね?

 

耳元で「疲れてるの、伝わってきます…」って言いながら手を滑らせてくる。

いやいや、違う意味で疲れてる。あそこが膨らんでパンパン……。

 

そして、唇。

最初は軽く当てるだけ。でも、だんだん深くなる。舌先が探ってくる。

その時点で「あ、これはいけるやつ」って確信しました。

 

下の方へゆっくり降りていく動き。

キスの余韻を残したまま、じっくりとフェラ。

音は控えめ。でも舌の動きはいやらしい。

「ん、ここ…好きなんですね?」って上目遣い。目、離せない。

変な言い方だけど見られながら吸われるってかなりくる。

 

で、事件はここから。

こっちから「そろそろ…」って言いかけたら、彼女がスッと跨ってくる。

 

そして何の前触れもなく

「あ……入った」って小声。

 

すごいのは、挿入後の“静けさ”。

彼女、動かずにじっとしたまま目を閉じて、「奥まで…すごい…」って。

それがまた、リアルすぎてバグる。

その後、腰を小さく回しながら「一緒にイこ?」って。

声、震えてた。あれは反則。

 

ドクドク放出した時、彼女の腕がギュッと締まって、そのままピタッと密着。

……これ、理性戻る暇ないやつ。

 

 

まとめ

見た目も、声も、雰囲気も清楚だって思ったけど中身がド変態。

たぶん、受け入れることに背徳感とか感じてない。

むしろ、嬉しそうにしてた。

 

フェラの丁寧さ、挿入の自然さ、腰の使い方。

一個一個の技が無意識エロすぎて脳が溶ける。

 

仰向けになったら世界が変わる。

彼女の優しさに包まれながら奥で搾られる。

一回じゃ足りない。間違いなく、リピる。

 

有料部分

有料部分にはお店とセラピスト名を記載

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