爆乳 連続NN

こんにちは。
今日も記憶の整理という名の、興奮の供養タイムです。
慣れてるはずなのに時々どうしようもなくズレる娘がいる。
良い意味で、です。
今回はベトナムの女の子にトライ。普段このタイプはスルーしがちなんですが、結果は大当たり。写真通りのルックスで会った瞬間ちょっとテンション上がりました。
目立つ派手さはないのに気づいたら視界の中心。
白くて小さいその体にどれだけ搾られたか…今日はその記録を。
プロフィール
【年齢】20代。屈託のない笑顔と時折見せるあどけなさの落差がえげつない。
【体型】小柄で細身だけど抱き寄せた瞬間にわかる“圧倒的な存在”感。
豊胸では味わえない手に馴染む柔らかさ。ふとした時の重みと弾力がリアル。
【雰囲気】まるで恋人。いや、それ以上に“彼氏感”を試してくる距離の詰め方。
体験談
部屋に入った瞬間、軽く笑って「はじめまして~」って。
その声がなんていうかもう“身体に触れてくる”タイプの声。
言葉よりも先にハグ。で、すぐキス。…はい、降参。
シャワーして布団に戻ったらすでに向こうが仰向けで待ってる。
「ここ、どうぞ」って隣にスペース作ってくれてる感じ。あれズルい。
横になった瞬間、顔を近づけてきて再びキス。
最初は軽い接触だけだったけど、数秒後には舌を絡ませてた。
唇と唇の間から濡れた吐息が漏れて完全に持っていかれる。
そのまま流れるように乳首、竿、袋へと舐めの連携コンボ。
音がまた生々しいんですよ。部屋に響く「ちゅぱ…んちゅ…っ」ってやつ。
竿に口が当たった瞬間の感触が柔らかすぎて一瞬ゾクリ。
ジュルル、ジュポッ…って、抑え目な音なのに芯が通ってる。
根元まで加えながら舌で裏筋をなぞってくるあたり完全に仕上がってる。
そして手が下に伸びてくる。
この流れの中であんな優しく転がされたら勃たないわけない。
こっちがビンビンになったのを見て、ニコっと笑ってローション手に取りtkkへ。
手技もぬるぬる系じゃなくて“あえて空気を挟む”感じのフワ抜き系。
圧じゃなく角度で責める。こっちのツボを熟知してる動き。
で、ここからです。
スッと跨ってくる。抵抗ゼロ。
そのまま下唇を噛んで一言「…するね?」と。
ん?と戸惑う間もなく、生でin。
え、つけてないの?って思ったけど、もはや流れの中で問いかける余裕なし。
最初の一突きで「うわ…」って声、出た。
そこから彼女の腰使いが暴れ始める。
真上から沈み込むようなストローク。
しかも、ゆっくり、長い。上下じゃなく、前後にもかき混ぜてくる。
途中、ちょっと止まったと思ったら上体を倒してきて抱きしめながら「気持ちいい…?」
こっちの脳が飛んだ瞬間。
体位を変えて正常位へ。
覆いかぶさるようにしたら、彼女の小ささが際立つ。
その中にたゆたう圧倒的な存在感のおっぱい。
腰を振るたび胸が自分の胸に当たって気が散る散る。
「いっぱい来ていいよ」って耳元で囁かれた瞬間、限界突破。
彼女の膣内の収縮、全身で覚えてる。
シャワー後「あったかい〜」って彼女がまた抱きついてきてそのまま自然に舌を絡めてた。
再び寝転ぶと彼女から「もっかい…しよ?」って。
あぁ、いいよってなるに決まってる。
今度は彼女がイタズラっぽく、前戯フェラ→玉責め→ローション→手技という流れを再演。
さっきよりゆっくり、焦らす焦らす。
こっちが思わず腰を動かしたら「我慢できないの?ふふ」って。ねぇ、何者?
再び跨りでin。
今度はリズムが一定じゃなく、小刻みに腰を揺らしてくる。
「中、あたってる…」って呟いたあと、軽くビクビクって震えてた。
完全にこっちが抱かれてました。
まとめ
この子、やばいです。
白くて、細くて、柔らかくて、小さい身体なのに中身がどエロい。
天然でたぶん自分のエロさに自覚ない。
だからこそこっちの脳が焼ける。
NNなのも完全に“自然な流れ”で。
こっちが望む前に彼女がその空気を作ってる。
抱き枕みたいに密着してくるから、余韻も長い。
…これはもう再訪確定です。
有料部分
有料部分にはお店とセラピスト名を記載
