【馬鹿エロパイズリ事故】麻布十番の南米ハーフ風Hカップ金髪美女

こんばんは、アシタカです。
今回は好評の麻布十番高級セラピストシリーズです。
その日、麻布十番の駅を降り、カフェとベーカリーが静かに並ぶ路地を歩きながら、ずっと思ってたんですよ。「この辺りにメンズエステなんて、本当にあるのか?」って。
空気が澄みきってて、車の音もほとんど聞こえない。高級住宅街ってこういうことか…と感心してたその矢先。指定されたマンションの前に立った瞬間、ひときわ浮いた存在になった気がした。白くて背の高い、いかにも“お金持ち”の住む建物。メンエスの看板なんてあるわけもなく、インターホンを押す手もちょっと震えてた。
「はーい♡」
聞こえてきたその声は、明らかに“こっち側”の人間。ほんの少しホッとした瞬間、ドアが開いた。
「お待たせ〜♡」
……え?
一瞬、現実が止まった。いや、バストの主張が強すぎて、脳が一時停止したと言ったほうが正しい。
Hカップ。金髪。ギャル。
しかも、その顔立ちは明らかに日本の血だけじゃない。南米系のエキゾチックな美人。肌は小麦色で、鼻筋が通ってて、目ヂカラがすごい。でも笑うとめちゃくちゃ可愛いというか、距離感バグってくる。
「アシタカさん?入って入って〜♡」
ハイテンションな声とともに、彼女はふわっと近づいてくる。そのたびに揺れる、揺れる…ばいんって音が脳内再生されるほどのバスト。
思わず「……デカ…」って呟いたの、たぶん聞こえてた。
中は予想以上にラグジュアリー。間接照明、アロマの香り、そして密閉された静寂。さっきまでの静かな外界とは、別世界に来たみたいだった。
施術の序盤は、いわゆる"王道"な密着。脚をからませ、体温を伝えるようにぴったりとくっついてくる。なんていうか…いや、これ"施術"って名前でいいの?というレベルの接触。
「え〜、やだ♡ そんなに見てる?おっぱい、気になるのぉ?」
彼女の声が耳元で甘く囁く。そのときの吐息混じりのトーンが、完全にスイッチを入れてきた。
そして突然の、「ちょっと横になって? うつ伏せじゃなくて仰向けね♡」
何が起きるか理解する前に、彼女はゆっくりとタオルをめくり、俺の上に跨がってきた。距離ゼロ。というか、おっぱいゼロ距離。
「ふふっ……コレ、気持ちいいよぉ♡」
言うなり、Hカップの双丘が俺のそれを包み込んだ。
あまりの柔らかさに、声が漏れる。「ん゛…っ」
ぬちゅ…ぬちゅ……ぬちゅっ、ぬちゅっ……
バストの谷間に、ずるずると飲み込まれていく感覚。視界いっぱいに揺れる乳の圧に、思考がどんどん溶けていく。
「うわ…これ、やばい…」
「ふふっ♡すごいビクビクしてるじゃん…好きなんでしょ、こういうの♡」
上下に、左右に、ゆっくりと、でも確実に追い込んでくる。
吸いつくようなぬめりと、圧倒的な肉感。
彼女の唇が耳にふれ、「イキたくなったら、がまんしないでね♡」と囁かれた瞬間。
どくっ…! どくどくっ……!! びゅるっ、びゅるるっ!!
止まらない。
久々に味わう、本気の大量射精。
まるで、魂ごと吸い取られるような解放感。
彼女の胸の中で、白濁が跳ねて、滴って、ゆっくり熱を失っていく。
「…ふふっ♡こんなに出たの、久しぶり?」
いや、こんなに出たの…記憶にないです。
膝がガクガクで、天井がゆがんで見えた。
このあと、まだトロトロに甘い余韻タイムが待っているのだけど……
それは、ここでは書けません。
