🔥伝説の神田神回です🔥退店間際のGカップJDと濃厚生中出しで魂を抜かれた深夜2時の記録

あー、本当に余韻がすごすぎて、今、帰りの山手線でこの文章を打っている手が震えています。
今日は営業ノルマが未達で上司に詰められて、神田の事務所から逃げるように店を探した自分を、今は褒めちぎりたい気分なんです。
正直に言いまして、綺麗な話ではありません。
ただただ、私の理性が完全に吹き飛んでしまっただけの記録になります。
Xで流れてきた「本日限定、伝説のキャスト復活」という文字。
普段ならスルーするのですが、その写真の、なんと言いますか「隠しきれないエロい雰囲気」に吸い寄せられてしまいました。
気づいたら予約の電話を入れていたんです。
神田の薄暗い路地裏、いつものマンションです。インターホンを押す手が、仕事の疲れとは別の意味で重かったですね。
ガチャっと開いた瞬間、鼻を突いたのは安っぽい芳香剤ではなく、もっとこう、女性の体温が混じったような、甘くてエグい匂いでした。
そこに立っていたのが……もう、言葉を失いました。
写真以上です。というか、写真で損をしているレベルです。
「お疲れ様です♡ 疲れてるね、お兄さん」
と少しハスキーな声で言われて、その瞬間に仕事のストレスなんて、どこかへ飛んでいってしまいました。
部屋に入ってすぐ、彼女が私のネクタイに手をかけてきました。
「まずは、脱いじゃおっか?」と。流れるような動作でシャツのボタンが外されていきます。
視界に入るのは、薄いブラウスを押し上げんばかりの圧倒的なボリュームです。
Gカップというのは、こんなに凶器なんだと、改めて思い知らされましたね。
そのまま流れるようにシャワールームへ行きました。服を脱ぎ捨てた彼女の裸体を見た瞬間、本当に心臓が止まるかと思いましたよ。
白いんです。肌が異常に白い。
そこに浮かび上がる、ピンク色の大きな輪郭……。「ここ、気になる?」と私の視線に気づいて、わざと胸を寄せてくるんです。
泡だらけの密着洗体です。背中、太もも、そして私のガチガチになったソレを、彼女の柔らかすぎる膨らみが挟み込んでくるんですよ……。
「あ、っ、ちょ、待ってください……」 「待たないよ? 今日は全部、私に預けて?」
なんて耳元で囁かれて、首筋をぺろっと舐められた瞬間、もう限界のラインがそこまで来ていました。マットに移動するまでの数メートルが、一生のように長く感じられました。
この先は、本当に有料級です。というか、ここからが「本番」のお話になります。
正直に書きすぎてお店に怒られるかもしれませんが、あの夜の「裏」のやり取りを、全部さらけ出します。高くなる前に、ぜひ見ておいてください。人生損をしますよ。
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