🔥68部突破🔥【三軒茶屋|無課金の変態】勝手にオナニー始めちゃうセラピストさんの話 -三軒茶屋-

こんばんは、アシタカです。
なんかもう、今夜はダメです。
脳がとろけててまともな文章が書けないかもしれないです。。。
たぶん、今日俺が見たものはメンズエステの幻覚。。。とでも言うんでしょうか。
じゃなきゃ説明がつかない。
だって、どう考えても
彼女の方から勝手にイッてました。
はい、マジです。
ことの始まりは、三軒茶屋の新しめのマンション。
入り口も綺麗で、空調も香りも完璧。
でもその奥にいた彼女は……倫理を溶かす女でした。
パッと見は小柄で人懐っこい可愛い系。元神奈川のナンバーワンセラピストだったとか。
でも身体はムチッとしてて、特にヒップと太もものコンビネーションが神。
衣装もえぐくて、サイドの布、どこ行った?ってレベルの露出。
えっろいえっろいオーラがムンムン漂ってきて、フェロモンセンサーがビンビンになっておりました。
シャワーを済ませてルームに戻ると、
「おかえり♡」って、何も言ってないのにハグされました。
その瞬間、OPIが押しつけられて、
タオル1枚のこっちの息が一瞬止まる。
Gカップがデカすぎる、、、、。
「このまま、くっついてよ?」って甘えた声で、
ずっと密着されたまま、施術がスタート。
背面、鼠径部、カエル脚。
すべての動作が“エロい”とかじゃなくて、
“誘ってる”ようにしか感じられない。
仰向けになると、耳元で囁き。
「わたし、最近ちょっと溜まってて…」
はい、出た。危険ワード。
そこからの展開が異常すぎた。
彼女、徐に立ち上がると、自分のバッグの中からおもちゃを取り出し、
スルッと下着の中に手を入れて、そのまま……くねくねと動き始めました。
最初はゆっくり、
でも徐々に、吐息が荒くなっていく。
「んっ……ふぅ…はぁ…♡」
俺の上に跨ったまま、腰が揺れていく。
下着の隙間から見える指先が、明らかに“自分を慰めてる”。
「見てて……いいよ♡」
って言われた時点で、もう訳がわからない。
しかも、自分をいじりながら、片手は俺の胸元を撫でてきて、
そのまま指が下に伸びてきて、TNPを包み込んでくる。
「触ってほしいの……でもわたしも、気持ちよくなりたい…♡」
この状況、もう冷静ではいられない。
ベビードールの上からCKBをprpr
肩紐をずらして露わになったOPを後ろから優しく揉んであげる
そして、先に限界が来たのは──彼女のほうでした。
腰の動きが止まって、小さく震えながら、
「ん…ぁっ……♡」って声にならない声を吐き出して、
俺の胸に顔を埋めてくる。
彼女、勝手に絶頂してました。
そしてその直後、彼女がそっと顔を上げて、
「ねぇ……ちょっと入れても、いいよ?」
まるで「食後のデザートは別腹♡」みたいなノリでwww
もう無理www
そこから先はもう……説明不要です。
彼女の中の熱さ、声の震え、指の絡まり、すべてが“本物の交わり”。
事後、汗だくの身体を俺の胸に押しつけながら、
彼女がふっと笑って一言。
「なんか……一緒にイッたみたいだね♡」
え、それ。俺の人生で言われた中でいちばんヤバいセリフ。
でもね、事実です。
オプションも交渉もゼロ。完全に自然発生的な“事故”。
もう一度言います。
彼女が勝手にオナニー始めて、
そのまま中で繋がって、
一緒にイッた。
この記録、残さないとバチ当たる気がしたので書きました。
試して損なしの穴場セラピストさんです。
