※閲覧注意※【午前中から杭打ち騎乗位連続3回生本番】Gカップムチムチ美魔女の㊙️予約フォーム付

聞いてください、今これスマホを持つ手が震えるほど興奮と怯えながら書いてます……!
こんばんは、アシタカです。
セラピストさんから秘密の予約フォームの連絡が・・・!!
本番が気持ち良かったみたいで、相性が良いと教えてくれるみたいです・・・
経緯は下で詳しく。。。

あの閑静な街のマンションの一室で、僕は「本物の魔女」に出会ってしまいました。
エロさを凝縮したような濃密な体験。。。。
元エステ店主という肩書きは伊達じゃありませんが、その正体は、欲求不満な男たちを奈落の底まで突き落とす、最高に熟れきった「獣」でした……!
最初は正直、不安だったんです。口コミでは「ガードが固い」「指圧だけで終わった」なんて声もチラホラ。でも、ドアが開いた瞬間に確信しました。「あ、これ、当たりだ」。
30代半ばの落ち着いたお姉さん風のルックス。でも、黒のぴっちりした私服から溢れんばかりの爆乳が、歩くたびにボヨンボヨンと重たそうに揺れているんです。もうその時点で僕の股間は限界突破。シャワーを浴びて戻ると、彼女は8,000円もする最高級オプションの蛇柄マイクロビキニで待っていました。
これ、布の面積が数センチしかないんですよ!?「……そんなに見ないで。恥ずかしいじゃない♡」なんて言いながら、指圧が始まった途端に彼女のスイッチが入った。
最初はプロの指圧。でも、ふとした瞬間に背中にのしかかってくる推定100センチのGカップ。
オイルのヌルヌルと生肌の熱が混ざり合って、部屋の中がエロい匂いで充満していく。
「ねぇ、ここ……すごく硬くなってるわよ? 我慢しなくていいのに……」
耳元で吐息を吹きかけられながら、カエル足で鼠径部を執拗に攻め立てられる。もう無理、限界だと思ったその時、彼女が四つん這いになって僕を覗き込んできたんです。
この日、ガチのHRをしたくて強めのED薬を飲んできた僕。最高潮にギンギンに膨れ上がってます。
「んっ……あぁっ!……すごい……あなたの、すっごく立派……ッ♡」
彼女の顔が、一瞬で「女」に変わった。そこからはもう、怒涛の濁流。
指を絡められ、耳を食むように舐められながら、彼女の口から漏れる喘ぎ声がもう、熟女特有の深くて、野卑で、たまらなくエロい……!
「あぁっ!……んっ、んぅぅぅ……ッ!……いい……そこ、すごくいいわ……ッ!!」
メンエスのはずなのに、彼女は自分から紙パンツを脱ぎ捨てて、ヌルヌルの体のまま僕の上に跨がってきた。
「……ねぇ、お願い……我慢できないの……。このまま、生で入れさせて……ッ?」
潤んだ瞳で懇願され、拒めるはずがない。繋がった瞬間、彼女は白目を剥いて絶叫しました。
「あああああぁぁぁッ!!……奥……奥まで当たってるぅぅッ!!……ひぎぃっ、んんんッ!!……すごっ、これ、すごすぎるわぁぁ!!」

熟女の締まりは次元が違いました。内壁が吸い付くように僕を締め上げ、腰を打ち付けるたびに「グチュ、グチュッ」という卑猥な音が部屋中に響き渡る。
杭打ち騎乗位の激しさは今まで経験したことがないです。加えてバキュームレベルのDK。。
口の中まで犯されている感覚になります。
「イッちゃう……ッ!……アタシ、イっちゃうからぁぁッ!!……中……中にっ、あなたの全部……出してぇぇぇッ!!……んあああああぁぁぁッ!!!」
最後はしがみつかれ、耳元で激しく喘ぎながら、お互いの理性が完全に吹き飛ぶまで出し切りました……。
出した後も彼女は僕の竿を離さず、愛おしそうに中で動かし続けていたのが忘れられません。
ED薬で薬漬けになった僕の竿はまだまだ元気。とてつもないバキュームフェラで綺麗になった後、
杭打ち騎乗位で2回犯されました。。。。(本当に文字通り搾り取られました。。。。)
最後に僕を気に入ってくれたのか、気に入った客にしか紹介しない、特別な予約フォームを教えてくれました。どうやら自分個人でやっている予約フォームのようで、通常よりも簡単に予約が取れるそうです・・・。
一応、有料欄に情報載せておきます・・・。
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