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【㊙️M沼注意】-中目黒- あの子の唇に逆らえない。エロ目遣い地獄の極上変態セラピスト

こんばんは。アシタカです。

今回は中目黒のセラピストさんの体験レポートです。

初めての指名は「なんとなく」でした。

童顔で、ちょっと天然っぽくて、でも身長が高くてスタイル抜群。。。
そんなギャップに軽く惹かれたのがきっかけでした。

場所は中目黒の住宅街にあるワンルーム。

清潔感のある部屋と、穏やかで人懐っこいセラピスト。

いわゆる“癒し系”ってやつですね。
まぁよくいるタイプのセラピストさんだなと思ってました。

最初は。

入室からコミュニケーションを進めるにつれて、だんだんと違和感に気付きます。

彼女、目がときどき異様に色っぽくなるんです。

その時点で、僕の本能はうっすら警報を鳴らしてました。

oga on X:

「こいつは…エロいぞ」って。

 

 

施術はしっかり丁寧で、うつ伏せの間は本当に癒し一辺倒。

 

背中、肩、足と順に解されながら、ふわっと鼻に香るシャンプーの匂いと微かな体温が妙に落ち着きました。

ただ、カエル足のポジションに入ってから、空気が変わったんです。

「ちょっと失礼しますね〜」と無邪気に言いながら、指先が絶妙なゾーンをかすめていく。

それに反応してしまった俺を、彼女は鏡越しにチラッと見た。

…その時の目。

あきらかに“知ってる”女の目でした。

 

仰向けタイム

ふわりと胸元にかぶさる彼女の長い髪と、じんわりと密着する体温。

さっきまでサラサラ流れていたオイルの手つきが、急に“ねっとり”し始める。

理性がじわじわ溶けていき、本能の赴くままにエロいことがしたくなったため、思い切って聞いてみました。

 

「…キスとかってできたりしますか...?」って。

 

数秒の間のあと、

 

「…いいよ。特別に、ね」

 

って確かに言ってくれました!!!!!!!!!!!!!!

 

その瞬間、あのエロ目モード全開。

気持ちもガンガン上がっていきます!!!!

 

目を閉じて、最初はやさしくゆっくりと。

唇が触れ合った途端、

 

?!?!?!?!!?!?!????!???!!!!

 

彼女の舌が深く、そしてゆっくり絡みついてきました。。

浅く優しいキスじゃない。最初から、えぐってくるDK(ディープキス)だ!!!!!

しかも僕は眼を閉じたのに、、、、

目を開けたまま、見つめながら舌を絡めてくる。

 

 

いや…それはずるいって。

あの童顔で、あの可愛げで、そんな目して…そんなキスされたら。

 

(壊れちゃう、、、、、!!!)

 

 

この時点で、もう“施術”なんて概念は吹き飛んでた。

ここから先、彼女がどう絡んでくるかは完全に、“スイッチ”次第。

 

「…Fも、してあげようか?」

!?!?!????????????!?!!?!?!?!?!?

 

ふいに耳元で囁かれて、心臓が跳ねました。

「…お願いします」

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クリエイターのプロフィール
【退店・閉店あれば返金します】 毎週月曜日更新→無料記事公開ブログ運営中 都内在住リーマン。 “ちょっと高いけど面白い記事“・“真のガチレポート“を信条に、記事執筆。 殆どの購入者様に高いリピート率でご愛顧いただいております。公開初日は低価格で提供です。
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