【熊本】スレンダー美女のTMN痙攣がヤバい…神TKKで即イキ

一人でシャワーを浴びて体を拭き、紙パンツを履いてベッドにうつ伏せで横になる。
温かいオイルが背中にゆっくり垂らされ、肩から腰まで丁寧に揉み込まれる。
手のひらの温もりと適度な圧が心地よく、凝りがほぐれていく。
「ここ、凝ってますね…ゆっくりほぐしてあげますね」
体を仰向けに返されると、彼女の指が太ももの付け根を優しくなぞり始めた。
徐々に中心へ近づき、玉袋を優しく持ち上げて竿の根元を包み込む。
ぬるぬるのオイルをたっぷり使って上下に滑らせるようにしごき、
亀頭の縁を爪で軽く引っ掻かれ、親指で潰されるように押されると、腰が勝手に跳ねた。
我慢できず手を伸ばして彼女の胸を両手で包み込む。
スレンダーなのに意外と柔らかい肉感を押し潰すように揉み、
突起を爪で軽く弾くと、彼女が体をビクッと震わせた。
「ふっ…そこ、弱いの…もっと優しく触って…んっ♡」
さらに彼女の尻を掴んで軽く持ち上げ、股間に指を這わせる。
クリを円を描くように擦り、入口が緩んで汁でまみれてきたところで、
中指をゆっくり沈めて内壁の膨らみを下から突き上げるように掻き回した。
ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が響き、彼女の腰が反り上がる。
「あんっ…! そこ、気持ちいい…もっと触って!
はあっ、あっ、あっ…イっちゃう、イくぅ…!♡」
指を締め付けるような波状の痙攣が連続で襲い、
彼女の膣内が熱くうごめきながら何度も俺の指を締め上げる。
体中を硬直させて何度も絶頂に達する姿がたまらなくエロかった。
その熱く濡れた余韻の中、彼女のTKKが激しくなる。
玉袋を片手で優しく転がされ、根元をギュッと絞られながら、
亀頭を重点的にしごかれる。
「いっぱい出して…? 私の手で、全部搾り取ってあげるね♡」
もう限界だった。
ドピュドピュと勢いよく大量射精し、体中から力が抜け落ちた。
そのまま放心していると、彼女が優しく微笑みながら一緒にシャワールームへ。
泡でオイルと精液を丁寧に流してくれる。
着替えた後、ベッドで軽くアフター談笑していると、
彼女が耳元に唇を寄せて甘く囁いた。
「今日はすごく興奮しちゃった…また来てくれたら、特別にサービスしてあげるね♡」
このスレンダー美女の敏感なTMN痙攣と、
巧みなTKKでの即イキは本当にヤバかった。
余韻が抜けなくて、すぐにでも再予約したくなるレベル。
