【大宮】スレンダー美女のキツマン騎乗位でHR体験

スレンダーなのに適度に肉付きのある綺麗なボディが、照明の下で艶やかに輝いている。
「いらっしゃい…ようこそ♡」
彼女に手を取られてソファへ移動。横に並んで体をぴったり密着させ、
彼女の長い脚が俺の太ももに絡みついてくる。
いきなりかよ!と思ったが、焦らしがうまく施術へ移動。
施術は通常のうつぶせ→カエル足→4TB→仰向け
仰向けからが本当のスタートであった。
そのまま顔を近づけ、柔らかい唇を重ね、熱い舌を深く差し込んでくる濃厚DK。
「ん…はむっ…舌、もっとちょうだい…♡」
息が上がるほど激しくキスを交わしながら、彼女の胸を両手で揉みしだく。
ビキニをずらして露わになったCKBを口に含み、舌先で転がしながら吸うと、
「んあっ…! そこ好き…はっ♡」
彼女の体がビクビクと震える。
かなり興奮した。
指を股間に滑らせて濡れた割れ目を掻き回し、クリを舌で激しく吸い上げながらTMNすると、
「あんっ、あぁっ…! もうダメ、溢れちゃうよぉ…!
イく、イっちゃううう♡」
腰を激しく跳ねさせて熱い潮を噴き出し、マットをびしょびしょに濡らした。
今度は攻守交代。
CKBを交互に湿った舌でねっとり這わせながら、
ローションをたっぷりのHJ。
緩やかなストロークから徐々に速め、親指で亀頭の割れ目を抉るように刺激してくる。
「これ弱いの? ふふっ…我慢汁いっぱい出てきた…♡」
甘く囁きながら唾を垂らし、亀頭全体をぬるぬる擦り上げ、
そのまま一気にフェラ。
玉袋を優しく揉まれながらの吸引に、射精感が一気に高まる。
寸止めで何度も焦らされた後、限界寸前で彼女に抱き寄せられる。
正常位で脚を大きく開き、彼女が自らTNKを握ってMNKに押し当てた。
ずぶずぶと根元までNN。
ピストンたびにMNKが収縮して亀頭を締め上げる。
さらに彼女が自ら跨がって騎乗位に。
ヌルヌルローションまみれの腰を激しく振りながら、奥を抉るようにグラインド。
「あっ、あっ、んんっ…! 気持ちいい…♡」
M字開脚で体重をかけられ、激しく上下される。
DKで喘ぎを塞がれながら、彼女が痙攣し始めた。
両手首をマットに押さえつけられ、高速ピストンで耐えきれず、暴発フィニッシュ。
一緒にシャワーでヌルヌルローションと体液を丁寧に洗い流して終了。
このスレンダー美女の騎乗位と、
締まりの良いMNKでのNNは最高レベルでした。
絶対にリピート確定です。
