【川越】KカップのPZで搾り取られたHR天国体験

一人でシャワーを浴びて紙ショーツを履き、ベッドにうつ伏せで横になると、
すぐに温かいオイルが背中に垂らされ、
肩から腰、尻の割れ目近くまでじっくり揉みほぐされる。
体が芯から火照ってきたところで「仰向けになってね」と優しく言われ、体位をチェンジ。
仰向けになると、彼女の爆乳Kカップが視界いっぱいに迫ってきた。
重みのある柔肉がゆさりと揺れ、股間にぴったりと密着する。
柔らかさが直に伝わってくる。
「ふふっ…こんなに硬くなってる♡
これで挟んであげよっか? 笑」
即答で了承すると、彼女は微笑みながらJカップを両手で寄せ、
TNK全体を深い谷間に埋め込んだ。
オイルでぬるぬるの乳圧が根元から亀頭までを包み込み、
上下にゆっくり擦り上げながら、時々CKBで先端をチロチロと突いてくる。
「どう? 気持ちいい? OPIに挟まれて、ビクビクしてるよ♡」
締め付けと滑りが強烈すぎて、腰が勝手に浮き上がる。
我慢できず、ドクドクと勢いよく1発目を彼女の谷間に大量に放出してしまった。
息を整える間もなく、彼女の手が優しく玉袋を揉み始め、
まだ半BKのTNKをねっとりと撫で回してくる。
「まだこんなに硬いんだ笑 」
そのまま唇で亀頭を優しく包み込み、舌先でねっとり舐め回す。
奥まで咥え込み、真空のような吸引力で首を激しく振ってくる。
「んぐっ…! んっ、んっ…どう? 気持ちいい?
玉もちゃんと揉んであげるね…♡」
玉袋を指で優しく転がされながらの濃厚フェラに、
すぐに二発目の射精感が急上昇して暴発。
彼女は満足げに微笑みながらオイルを丁寧に拭き取ってくれた。
最後に一緒にシャワーを浴び、オイルと体液を洗い流して着替える。
店を出た後も、帰り道で股間がまだ疼いて仕方なかった。
このKカップの圧倒的な乳圧と、喉奥まで咥え込む狂気的なフェラは本当に天国級の気持ちよさだった。
90分で2連発搾り取られ、完全に満足しつつも、次は絶対に延長してこの乳と口をさらに味わい尽くしたい。
今回はSKRだったが、雰囲気的にHRできたのが後悔。
次は必ず狙う。
